日記・コラム・つぶやき

2009年11月16日 (月)

風呂上がり、TVをみないで寝る。

昨日は、本をいつもより読んだせいか、頭が疲れた感じを覚えました。入浴後、大体TV見てしまうのですが、昨日は見ませんでした。

そうすれば、すんなり睡眠に入れたような気がします。やっぱりTVやパソコンは、脳を覚醒の状態にするのかもしれません。

寝る前に、TVは見ないようにしましょう。録画したTV番組は、食事の時に見ましょう。どうせ、面白い番組は、食事の時、リアルタイムでほとんどやっていないのだから。

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2009年11月15日 (日)

注意する時、叱る時の声の出し方

なぜ、人から注意された時や叱られた時、Aさんに言われてもイラッとしないのに、Bさんに言われたらイラッとするのだろう?って思うことが良くあります。

その理由の1つがわかりました。

それは、注意する時、相手が声をぶつけてきている時にはイラッとしやすいそうです。逆に、声を吸う(引く)ような声の出し方では、そこまでイラッとしないらしいです。

TVで実験を見ていましたが、本当にそうでした。イラッとするのは声(空気)をぶつけられるからなのです。

こちら側が、相手に対して注意するとき、叱る時にも意識したいです。

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2009年11月14日 (土)

来月はボーナスだからって、

昨日は、カーペットを暖かくしすぎたのか、心地よい睡眠とまではいきませんでした。もう少し、温度を下げねば・・・。

このカーペットといい、昨日は、ヘッドホンといい、多少金遣いが激しくなっています。この不況、ボーナスは期待しない方がいいと思います。

お金の自制、自制、自制。

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2009年11月13日 (金)

運動は、なぜ脳に良いのか?

脳ブームはとどまる所しりません。

脳について、様々な本、メディアで共通なことが言われています。

『運動は脳に良い』と。

ではなぜ良いのか?

最近読んだ本で、納得した文章がありました。

それは、『心拍数を上げることによって、脳に血流が増える。したがって、脳が育つ。他には、神経伝達物質が調整されて、脳のバランスが良くなる』ということです。著者はジョンJ.レイティ、著書は「脳を鍛えるには運動しかない」に書かれていました。

運動は脳に良いという結果は分かっていても、このようになぜ良いのかがわかると、気分がいいものですし、動機付けが強められます。

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2009年11月12日 (木)

発言の注意点  ~キーワードを書く~

仕事の年数を重ねるにつれ、発言する機会が多くなると思います。

ただ、発言するには勇気が必要です。最近、私もようやく勇気を振り絞って発言できるようになってきました。しかし発言がグダグダなのです。言葉が抜けていたり、順序が逆だったり、あるいは論理が成り立っていなかったり、偉そうになったりと。これでは、正確に、適切に、簡単に聴衆に伝わりません。

そこで、良い方法を見つけました。それは、重要な言葉をキーワードとして、メモ帳に書くということです。書けば、その順序で話せばいいし、大切なキーワードを忘れることもありません。昨日、経験年数が高い方でも、メモをとって、それをみながら発言されていました。逆をいうと、経験年数が高いから、メモをとることは常識で、そうされていたかもわかりませんが。

まあとどのつまり、発言する際、慣れないうちは、キーワードを書くということが重要です。

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2009年11月11日 (水)

言うことは言う。ただ、言い方には気をつけて。

誰にでも、ストレスが溜まる存在というのはいるのではないでしょうか。

ストレスにも、プラスのストレスと、マイナスのストレスがあると思います。

尊敬する上司が仕事ぶりを監視している時や、その上司に何か報告をする時はプラスのストレスのように思います。今後、自身が発展する確率が高いからです。

一方、マイナスのストレスとは、生きる気力をなくしたような人、他人のテリトリーに何の遠慮もなくマイナス思考・行動をうつしてくるような人と関わる時に発生するものと考えています。一概には言えませんが、このような人は、私にとってマイナスのストレスを与えます。

マイナスのストレスを浴びせてくる人には、自身が潰れないように、言うことは言うということが得策です。相手は、マイナスを身にまとっているだけあって、気付かない。黙っていたら、こちら側のストレスがたまる一方だからです。ただ言い方には、人間として気をつけなければいけません。

今考えているのは、1、2回は普通に言います。そして3回目は感情的に言って、制裁も多少加えてもいいのではないかと思っています。

さあ私の行動です。

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2009年11月10日 (火)

レシートをエクセルに。

昨日は、たくさんのお買い物♪お買い物♪をしてしまいました。

ただいつもよりは制御できたと思います。

理由として考えられるのは、レシートをもらい、その金額をエクセルで保存している行為があるからだと思います。

細かくいうと、エクセルを打つ際に、「あ~これは無駄なもの買ってしまったな」、「ただの衝動買いだな」など、自分自身にフィードバックできます。それが、実際の買い物にも生きているのだと思います。

今後も続けていきましょう。確か本田直之さんと思いますが、いわく「自身の金の管理をできないものにビジネスはできないといっても過言ではない」。気をつけます。

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2009年11月 9日 (月)

リスク・リテラシー

JAL社員のボーナスが全員カットとなりました。

大手の会社だけでなく、中小企業の会社が突然ボーナスをカットされることなどは、日常茶飯事のようです。

会社に人生を預けるな。勝間和代さんから教えていただいた言葉です。書籍も勉強になりました。

この本を読んで、今後、リスク・リテラシーを磨かなくては、社会に太刀打ちできないと痛感しました。

みなさんも読んでみましょう。700円くらいです。

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2009年11月 8日 (日)

冬!睡眠について!!

寒くなってきているのがわかります。

毎冬、いつも考えます。冬はどのように寝ればいいのだろう?と。答えがまだ見つかっていません。いつも寒い思いをしたり、寝れない思いをしたりしています。

昨日、新聞でヒントのようなものが、記載されていました。以下です。

例えば、靴下を履いて寝るのは放散を妨げるので良くない、寝ている時体温を下げないで暖かいままにしておくと熟睡できないし疲れをとることができないなど、今まで知らなかったことが書かれていました。

確かに、1日のサイクルで、人間の体温は変化しています。そういえば、夜間は体温が下がっていることも聞いたことがあります。体温を下げる理由の1つとして、日中、脳や身体をヒートアップさせたので、冷却(アイシング)する意味もあるのでしょう。その時に、逆に暖めてしまうと疲れが取れないことを、新聞を読んで理解しました。

記載されていた内容を実行する具体的な方法は、ホットカーペットでも、アンカでもタイマーで切れるものを購入する。朝、早起きする人は、暖房の入りタイマーで電源が入るようにしておくなどが考えられます。

まあ、快眠は自身にも他人にも地球にも良さそうなので、出費を覚悟して、器具を揃えたいと思います。

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2009年11月 7日 (土)

正直と嘘について

何が何でも正直が良い、そう思っていました。

そうではなくて、嘘らしい嘘をつくこと、他人のためになるような嘘をつくこと、これらは大人のたしなみであることが最近、少しづつですがわかってきました。

逆に、本当らしい嘘をつくこと、何が何でもばか正直なこと、自分のためになるような嘘をつくことは、幼稚であるということも分かってきました。

他人と自分、良い人間関係のまま、お互いが成長できる方が良いですもの。

成長できない人は、やはりいます。そのような人とは、距離を。人間には時間という物理的制限があるからです。

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2009年11月 6日 (金)

パクパク君

朝は本当に寒くなってきています。まだこたつは出していませんので、暖房で対応していきたいと思います。寒いと作業できませんから。

さて、突然ですが、パクパク君という名をご存知でしょうか?

パクパク君とは、特に自分からは何も与えずに他人の情報を取っていく人のことです。

最近、このパクパク君がとても多いそうです。

私にとっての他人から情報をいただく近道は、自分が人に対して何か好影響を与えられるような存在になることだと考えています。

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2009年11月 5日 (木)

TVよりサッカーゲーム

昨日は、仕事が休みということもあり、家で休息しました。心も身体も。

家にいるとどうしてもTVをつけてしまいます。見ていると、やっぱりつまらないと感じてしまうのは私だけでしょうか。昨日、TVを見ていて、一番身になったのは、政治家が討論している放送だけです。他は、やっぱり面白くない。実は面白いかもしれないと真剣に見ようとしてもやっぱり面白くなかったです。

試しにサッカーゲームをしたのですが、脳が活性化したような気がします。ダラダラTVを見るよりサッカーゲームの方が、私の人生には役立つかもしれません。

今後、検証していきたいと思います。

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2009年11月 2日 (月)

『エレベーター会話』上司との会話練習

基本的に上司は、役職が上がれば上がるほど時間がありません。したがって上司と部下が会話する時、部下はこの点に気をつけなければなりません。

あるコンサルタント会社では、このような時のため、部下に30秒という時間を設けて、上司に対して、自身のことを話してもらう、というような練習があるそうです。『エレベーター会話』とでもいうのでしょうか。

ダラダラ話していては、エレベーターはすぐ目的の場所へ。

結論は?用件は?何に困っている?このようなことが瞬時に浮かび発語できなければなりません。

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2009年11月 1日 (日)

言葉も、パジャマではなくスーツを!

日中はまだ暖かいです。

最近、民主党の議員をTVでよく見ます。民主党の議員だけでなく、政治家の人たち、そしてアナウンサーなどTVによく出る方々は、概して好感のもてる話し方をされます(そうではない人もいますが)。

なぜでしょうか。

私はといえば、相手をイラつかせる話し方をする場合が多々あります。

その原因が最近少しずつ分かって行きました。

それは、言葉の洋服を持っていなかったからです。

人間はみんな平等!という、突き詰めれば分けの分からない考え方を持っていたからのように思います。だから誰に対しても同じ話し方なのです。例えると、上司の人と食事に行く時に、パジャマでいくようなものです。

これでは、相手のことを考えているとはいえません。

これからは、言葉のスーツを何着か持つようにしましょう。

ちなみにこの考え方は、外山滋比古さんの『人に聞けない大人の言葉づかい』を読んで身につけたものです。520円と安い本ですが、非常に私の今後に役立ちそうな本でした。

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2009年10月30日 (金)

結局は、似たもの同士が集まる

先日、財津和夫さんがNHKの特集に出演されていました。『青春の影』や『サボテンの花』を歌って下さっていました。最近、『青春の影』にはまっていました私としては、とてもとても嬉しかったです。勿論、歌だけではなく、財津和夫さんという人も尊敬しています。あのような人柄を持った人になりたい、と本気で思います。

まあ、番組の主旨は、他のアーティストと共演するということだったと思います。共演者はASKAさんでした。このお二方は似たもの同士という感じがしました。どちらも謙虚で、自身のこと、他人のこと、自然のこと、地球のことなどを考えられている人のように感じるからです。

結局は似たもの同士が集まるのだなと感じました。私も財津さんやASKAさんのような人柄を持つような人間になりたいです。

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2009年10月29日 (木)

機械的になりましょう

最近、少し焦っているかもしれません。やることが増えてきて。

だから、本来やる必要があるルーティーンもできていない時があります。

ルーティーンはやらないよりやった方がいいことは自明なので、機械的に少しの時間でもやっていきます。

目指せ、無機質人間。

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2009年10月28日 (水)

言葉の重み

今も尚、若者言葉がTVでは良く取り沙汰されています。

確かに、若者言葉は聞いていて支離滅裂だったり、ユーモアがあっておもしろい。しかし、TVでばかばか流すのはおかしい。なぜなら、言葉というのは、人が思っている以上にとても大切なものだからだ。言葉一つで戦争の勝ち負けが決まるといっても過言ではない。例えば、幼稚なテンション、発言は士気を落とす。したがって、TVでばかばか流すと、それを見た人は影響を必ず、何かしらの影響を受け、結果的に日本全体に影響をもたらすからである。

今後は、若者言葉をばかばか流すのをやめて、アフガンやアフリカの映像をいっぱい流してはどうか。日本だけでなく地球にもいいはずだ。

先日、新聞に、「思います」、「感じます」、「考えます」という言葉は使わずに、文章を書きましょうとあったので挑戦してみました。

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2009年10月27日 (火)

iPS細胞、山中教授の目的

一昨日、iPS細胞を発見した山中教授の特集がTVでやっていました。

iPS細胞の「i」が小文字である理由は、i-Podからきているとは知らなかったです。

特集の中で、山中教授がiPS細胞を作る目的が紹介されていました。簡単にいうと

「健康に生きて、健康に老いていくため」。

その手助けが出来るのであればいいと思います。

しかしまだまだ考えなければならないことがたくさんありそうです。

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2009年10月26日 (月)

物質も我々も最小単位はクォーク。

気持ちや意識は、物質とどう違うか。

目に見える、見えないという違いはあります。

しかし、分解すれば粒子(クォーク)です。

人間の脳で考えれば、オピオイドやホルモンなど、脳の中で物質になる。したがって、クォークになるわけです。

このように考えると、気持ち1つおろそかにできません。

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2009年10月25日 (日)

議論する価値 ~朝まで生テレビを見て~

寒くなってきています。体調管理だけでなく、部屋の環境も毛布を出すなど整えて、風邪を引かないようにしたいです。

一昨日、久しぶりに朝まで生テレビを見ていました。議論する内容は、確か『若者たちの提言』のようなものでした。若者たち(30代が中心)、年配の方、そして田原さんで話していくわけです。

前半は、若者たちが提言するたび、年配の方から「こんなぬるいこと言ってて大丈夫なのか」など、きついお言葉がありました。私は、若者たちを見てて「よくこんな所で喋れるな~」と感嘆していましたが・・・。

しかし、中盤にさしかかるという所で、「こんな議論は意味ないですよ」という方がいました。というのは、「若者たちが提言した所で、この国は変わらない。だから、この現状を受け入れて、若者論より未来論を語るべきだ!!」と。

私は夜中でしたが、心が熱くなりました。そして、物事には、議論する価値があることとないことがあるんだということに気付かされました。まさに確信をつくとはこのことです。

「若者論より未来論を語るべきだ」と言われた方は、37歳でした。あのように自身の意見を持って話すことができるようにしたいです。

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2009年10月24日 (土)

本質が世に出るのは難しい

「あの人は本物だ」、「あの絵は本物だ」、「あの言葉は本質をついている」、このような言葉を何回かは聞いたことがあると思います。

本質って何なんだろう?ということを考えていました。

ある人から教えてもらった船井幸雄さんの本に以下のようなことが書かれていました。

「例えば、車において50年以上乗ることができる車を作ることができる技術はある。同様に、水も実は難しいこともしなくても低コストで浄化する機会はある。しかしそのようなことをすれば、従業員もいらなくなるし、人類を主に考えていては、これらが世に出ることは難しい」

これを読んで妙に納得させられたことを覚えています。

地球のことを考えると、本物が世に出ることが必然のような気がします。ただし生活レベルを落とさなくてはなりません。難しい問題です。

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2009年10月23日 (金)

ストレス発散の方法

ストレス発散の方法には様々あります。

後は、自分の好きなこと、運動、ストレス耐性を上げるくらいしか方法はないと思います。

ただ、その前にストレスに気付けるかどうかが、一番の解決策だと思います。

したがって、メタ認知が重要なのです。これがないと、思わぬ方向に行ってしまいます。

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2009年10月20日 (火)

生きていたら、しょうがないこともある

サッカー日本代表の石川選手が膝靭帯を痛めました。

ゴール前で倒れ、手でグラウンドを何度も強く叩いていました。痛そうというよりも、W杯のことを考えているように思えて、見ている私も辛くなりました。

あれだけ、努力をしてそうな選手でもあのようなことがあるのです。

ちょっとしたことでくよくよしないで前に進む必要があります。例え憂いていても。

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2009年10月14日 (水)

イチローのルーティーンは「リセットするため」

一昨日、イチロー選手が、NHKの番組で子供の質問に対して、答えていました。

本当のことを包み隠さず率直に答えているような気がしました。本当に凄い人は、手の内を明かしても問題ないのでしょう。まあ、本当の手の内は、話していないかもしれませんし、言葉には表すことができないかもしれませんが。

さて、その番組で2つ目から鱗が落ちたコメントがありました。

1.原因と結果の法則:「何か1つおろそかにすれば、必ず結果に表れる」

2.リセット:「ルーティーンワークは、余計なことを考えないようにするため。つまりリセットするため」

この番組を、職場の年配の方も見たとおっしゃっていました。感想はとても感心したということでした。年配の人(社長クラス)でも感心するくらいなのだから、真実に近いのでしょう。

HDDに録画しましたので、つまらない番組を見るくらいならこれを見ようと思います。ルーティーン化させるまで。

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2009年10月12日 (月)

最近、アフリカ地域が熱い

最近、アフリカが熱いです。

来年にはサッカーのW杯、2016年にはオリンピックも行われます。

経済効果を充分に上げてほしいものです。我々よりはるかに辛そうな暮らしを多くの人がしているからです。

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2009年10月11日 (日)

「寡黙」のススメ

涼しさを通り越して寒くなってきました。風邪には充分に注意する必要があります。

さて、昨日はサッカー日本代表戦がありました。日本がスコットランドに勝利しました。日本代表は、普段試合に出られない選手やフレッシュな選手が中心に出場していました。見ていて新鮮で楽しかったです。

サッカーの試合を見ていて思ったのですが、プロスポーツ選手は、ギャルやギャル男、または仕事ができない中年男性のようにペチャクチャ喋りません。日本代表に初出場した森本選手は口数少なく寡黙だそうです。

ではなぜ寡黙なのだろうか。

確かに、良く喋った方が、周囲の人も楽しいだろうし、人生を暇つぶしと考えるのであれば、喋っていた方が時間も早く過ぎるのでいいのかもしれません。しかし、それではプロスポーツの世界では生きていけないと思います。ギャルとスポーツ選手は生きる世界が違うのです。プロスポーツ選手がダラダラ喋っていると、目標に対する意思が拡散します。また、セレンディピティが起きにくくなります。セレンディピティは集中している人がキャッチしやすいからです。

したがって寡黙が必要なのです。人生は色んな生き方があると思います。自分が楽しいことが一番と思いますが、人の役に立ったり、人を勇気付けたりもしたいものです。これらを実現させるためには、犠牲にしなくてはならないこともあります。ペチャクチャ、ダラダラ喋っている時間的・空間的余裕はないのです。

これは、一般の人にも言えると思います。だから聞き手が幸せになる確率が多いのでしょう。

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2009年10月10日 (土)

サッカー日本代表、スコットランド戦!楽しみなのは・・・

今日は19時から、サッカー日本代表戦があります!台風も去り、中止の心配も全くありません!

森本、中村俊、松井、本田選手などなど、個性派揃いです。楽しみな選手が多く出場する予定となっています。

この上記した方たちの、目は据わっています。この人たちの目を見ていいると、わけの分からない人に、「頑張れ」と何回励まされるより、生きる勇気が湧いてきます。森本選手なんて、まだ21歳なのに、イタリアで孤独の中、揉まれているせいか、トップ選手に必要な憂い感まで身につけており、見ていてゾクゾクします。戦士みたいです。

あー楽しみです。

なぜこんなに楽しみなのか。恐らく、チームで団結して戦うということに、ある種、羨ましさを感じるからだと思います。また、本能を揺さぶられるからだと思います。

映画美術の種田陽平監督も、情熱大陸に出演された時、仕事の際にはサッカーのユニホームを着ておられました。仕事はチームで協力して仕事を行うというメッセージなのかなと思いました。

人は1人では生きられませんから。中々。

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2009年10月 9日 (金)

イケテナイ時代

台風は通り過ぎました。

昨日、TVで学生時代にイケテナイ芸人特集がやっていました。リアル感が伝わってきて、声を出して笑ってしまいました。

やはり人生でイケテナイ時期というのは必要なのだと思います。そこでたくさん貯蓄をすれば、イケテナイ時期も将来、必要な時間だったと思えるものです。

堕落した生活、依存しきった生活をしないようにしていきましょう。物理的に無理な場合は除いて。

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2009年10月 8日 (木)

言い方に気をつけよう

台風が接近しています。関東圏の皆様は今後注意して下さい。

さて、最近私は、人に対して注意する場面がありました。私のもっているお金や土地に危害を加えられたからです。

注意する前にしっかりとシュミレーションをしました(笑)。

一昨日と昨日の合計2回注意しました。1回目は感情的になってしまいました。反省です。2回目は1回目の反省を活かし、タンタンと注意しました。

感情的になると相手としては「そんな言い方しなくても」「体調が悪い時もあるじゃん」と思うこともあります。私自身もそう思うからです。したがって、感情的にならず、言い方に注意するようにしましょう。

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2009年10月 5日 (月)

地球に水があるのは、たまたま。だからこそ、

すっかり涼しくなりました。

さて、昨日は休日ということもあり、すっかり溜まってしまった録画していたTVを見ていました。

昨日見た中で面白かったのは、地球や宇宙を取り上げた番組です。かなり昔に放送された番組ですが、伊藤英明さんや、Shihoさんなどが出演されていた番組です。

番組で、特に感心させられた内容は、水は(太陽付近では)液体の形で存在している場所は地球しかないということです。なぜ水は液体では地球にしか存在しないかといえば、太陽から最もバランスの取れた位置に地球があるからだそうです。地球の隣の惑星は金星と火星です。金星は太陽に近すぎて水が蒸発するそうです。火星は太陽から遠く、氷ってしまうそうです。

水が液体で存在しているからこそ、私たち生命は存在しているのです。

そのように考えると私たちは、やはり他力の下、生かされているのだと考えてしまいます。だからこそ、環境を大切にすることが重要なのではないでしょうか。人脈も大切ですが、それを飛び越えて、もっと他の部分に目を向けるべきではないでしょうか。

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2009年10月 4日 (日)

80:20の法則

ビジネス書に多々書かれているように、基本的には、この世の中80:20の法則と言われています。

蟻がエサを運ぶ際、頑張らない蟻(80)、頑張る蟻(20)。職場で働く優秀でない人(80)、優秀な人(20)。そして、幸せにならない人(80)、幸せになる人(20)。

このような現実は、他人に流されるのではなく、いかに自分で考えることが重要かを教えてくれます。

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2009年10月 3日 (土)

絢香さんと桜井和寿さんの対談

昨日、「僕らの音楽」で絢香さんと桜井さんが対談していました。

私は、なぜか赤子の手を捻るとはこのことだなと思ってしまいました。

決して桜井さんは絢香さんに対して、失礼な態度はとっていないのにそう感じました。

桜井さんの知識が膨大すぎるからなのでしょうか、Mindがはっきりしすぎているからのでしょうか、そう感じました。

桜井さんの周りにいる人、桜井さんが読んでいる本、知りたいですね。

桜井さんは人格者です。

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2009年10月 2日 (金)

本を読んで、最近出来てきたこと

すっかり涼しくなって、夜は寒いくらいです。風邪には注意しなくてはなりません。

さて、最近仕事や人生において、人から習ったこと、本で読んだことが実践できてきています。

出来てきたことを以下に述べます。3点ほど。

1.相手に何か依頼するときに、相手が嫌がらない依頼の仕方が出来てきた。例えば、クッション言葉を使ったり、相手はこう言われたら嫌だろうなと考えたりすrことです。

2.後輩に注意するときに、マンツーマンで行うことが出来てきた。以前は、場所など考えずに注意しており、後輩のプライドなど考えもしなかったです。

3.聞く耳を持てるようになってきた。以前は自分の意見が絶対的なものだと信じたイタイ奴でしたが、相手の言い分をしっかり理解し、相槌も打てるようになってきました。また、相手の真意は何か、質問の本質は何か、を考えることができるようになってきました。

などなど、2年半前の自分とは、自身で客観的見てみても違うと思います。

これも環境や多くの人たちのお陰です。

環境では自然、人間では上司、同僚、後輩など、本からは石田衣良さん、勝間和代さん、中田英寿さん、福岡伸一さん、本田直之さん、村上春樹さん、神田昌典さんなどです。

感謝感謝です。

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2009年10月 1日 (木)

上司の人と話すときは、必ずリハーサルをしておこう

涼しくなっています。

さて、サラリーマンの人は、上司と話す際、どのような点に気をつけているのでしょう。

私は、今まで特に気をつけていなかったです。人間はみんな平等だという考えの下に。

しかし、最近は少し考え方が違ってきました。

もう少し適切なテンションで、より礼儀を守ることが重要と考えるようになりました。そして、話す前には必ず、話す順序をなどを考えて、リハーサルをしなくてはならないという考え方になってきました。

というのは、私が後輩と話していて、あまりに砕けたテンションで後輩が接してきた時や、ところどころにタメ口が多く含まれた場合は気持ちいいものではないからです。その反面、へりくだりすぎている後輩を見ると、「あーはなりたくない」と思ってしまいます。謙虚であるということは、とても重要なことですが、自立&自律ができないからです。また、100人中、100人には好かれることは不可能だからです。話す順序を考えるということについては、上司は新人に比べると、時間を大切にしており、より高度なコミュニケーションを他の人たちと行っています。そのため、こちら側が支離滅裂な話し方をすると、相手側は時間がもったいないし、わかりにくい表現の仕方がうつってしまうと感じるのではないかと考えてしまいます。

まあ、結論として、礼儀を守った上で、適切なテンションで、必要以上にへりくだったり媚びない。そして、リハーサルを多めにするという接し方にしていこうと思います。

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2009年9月30日 (水)

どこへでも行ける

久しぶりの雨もいいですね。

さて、人がいい、悪いということについて考えてみたいと思います。

人がいい、悪いという表現がされることがあります。確かに、コミュニケーションしていても、TVを見ていても、町を歩いていても、「この人って人が良さそうだな」と感じたり、その逆を思ったりすることもあると思います。

このような良い、悪いの差は、先天的なものなのでしょうか。

私はそうは思わない。やはり日々の積み重ねだと思います。なぜなら、小さなことを意識すること、行動することから自身だけでなく、環境も変わります。また、『原因と結果の法則』にも、心意気1つで、善人にも悪人にもなれることができると書かれています。そして、何より、私自身も、面倒くさいことを我慢してやったり、地球に悪そうなことを抑制することで、「人がいいね」と昔は絶対に言われなかった言葉を言われるようになったからです。

やはり、重要なのは、面倒くさいこと、小さいこと、良いことを、その場その場で出来るだけ妥協せず、やっていくことだと思う。雨の日も、風の日も、体調不良の時も・・・。結構難しいはずです。だからこそ、メンタル、体力、知識、仕組み、環境がいるのです。

自身が自身をコントロールすることによって、ある程度どこへでも行けるのです。

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2009年9月29日 (火)

焦るな、浮くな

本当に涼しくなってますね。

さて、最近、自身にとって重要な決断をする時があり、その日時の前後は、気持ちが焦ったり、浮ついたりしてしまいます。仕事にも影響が出る時があります。

しかし、そんな時こそ、焦るな、浮くなです。

今までの経験上、焦ってもほとんどいいことはありません。焦るよりも、冷静にスピードアップした方が、良い結果になることが多いです。

そもそも、焦ったり、気持ちが浮ついたり、落ち込んだり、浮き沈みが激しい人というのは、自身を客観的にみる(メタ認知)ことができていないともいえると思います。ちなみに、先日『情熱大陸』に出演されたSuperflyの越智志帆さんは、自身を客観的に見ることに長けているそうです。

常に客観的に自身を見る癖をつけていきます。

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2009年9月28日 (月)

「本を読むようになった」と友人から

過ごしやすい毎日が続いています。

さて、昨日はほとんど1日家にいました。掃除、洗濯、パソコン、読書などをやっていたらあっという間の一日でした。

パソコンをやっている時、3週間前くらいに電話で話した友人から、再度電話がありました。3週間前、その友人が考え事をしたり、迷ったりしていることがあったので、「本を読んでみては?」と促してみました。私も、働きだして読むようになり、本の効用は必ずあると実感していましたから。

昨日、話した時には「本をもう8冊くらい読んだ」と。さすが、30歳で部長になるだけのことはあるなというくらい行動が早いです。部長クラスが私の言ったことを聞いてくれたことが嬉しかったです。

まあ、私も人のことも重要ですが、自分のことを心配しましょう。

追伸・・・昨日、私のブログに対して、コメントがありました。嬉しいものですね。意外と。

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2009年9月27日 (日)

受け答え「はい」と「ええ」

涼しくなってきており、過ごし易い日々が続いております。

さて、最近私は、人の話を良く聞くようにしています。話を聞く側の反応として、「はい」や「ええ」、「そうですよね」、「なるほど」、「その通りです」、または頷いたりと様々な反応があると思います。

中でも「はい」、「ええ」が多いようです。

私は基本的に「はい」です。「ええ」を使うことができないのです。しかし、職場で年齢が高い方などは「ええ」を良く使われます。

どちらの方がいいのでしょう。

TVを見ていても、ニュースキャスターは「ええ」が多いように思います。「ええ」を使う人の方が「大人」のような気もします。ただ「はい」を使う人の方が、真摯な印象を与えるとも思います。

ちなみに、中田英寿さんと滝川クリステルさんが、ドバイで対談していた時の中田さんは「はい」が多く、滝川さんは「ええ」が多かったように思います。今朝、TVを見ていて、現在八ツ場ダムのことで多く話されている、前原大臣は「はい」が多かったです。

私は、現時点では「はい」を使っていこうと思います。「ええ」は使いにくいです。子供なのかな~。

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2009年9月26日 (土)

人格者になるには

最近思うことがあります。

人は、幸せになるために、考えたり行動することが多いのだなと。

幸せになるためには、人格者になるという要素も欠かせないと思います。

人格者になるためには、人格者といっしょにいるということが、良い方法の1つと考えられます。「凄いな~この人は」という人から入っていけばいいかと思います。自分自身のアンテナが間違っていなければ。

他の方法としては、本から学ぶ、という手もあります。『原因と結果の法則』という本には、人格者になるためには、という内容もあります。努力なしでは難しいのだなと感じさせられます。この本は、頁数は短いですが、勝間和代さんの『起きていることは全て正しい』という本のタイトルも、この本を参考にしたのかなと思うほど、濃い本です。

人格者になるためには他の方法もあるかと思います。それらも日々見つけていこうと思います。

私の尊敬する人は人格者が多いと思います。一歩でも近づけるよう、毎日を大切にしていきたいと思います。

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2009年9月25日 (金)

調子が悪い時はそれを自覚します

澄み切った青空が続く今日この頃です。

さて、私と言えば少し眠れない日々が続いています。そのため、日中、人と話していてもイライラしたりする時もあります。その態度が自然と出てしまう場合があり、出てから気付いてしまうのです。これは、組織人として、ふさわしくありませんので、ことさら注意する必要がありまあす。注意するというのは、より自覚的になるということです。もっと噛み砕けば、自己抑制をするということです。脳は、基本的に抑制に働いていますから。

人間関係は職場を充実させるための、最も大きな要素の1つです。少々調子が悪いくらいで、その重要な要素を下手に悪くしないようにします。

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2009年9月24日 (木)

またいつものルーティーンワークを

今日でシルバーウイークも終わった方々も多いのではないでしょうか。

休み休みで、いつも行っているルーティーンワークがやや乱れましたが、脳を騙しながら、いつものようにルーティーンワークをこなして行きたいと思います。

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2009年9月23日 (水)

中田英寿さん 日本の旅

昨日、ZEROで中田英寿さんの特集がやっていました。

中田さんは、現在、世界の旅を中断し、日本を旅していました。まあ、私は、nakata.netの会員なので、知っていましたが。

久しぶりに映像で見る中田さんは少し痩せたかなという印象です。あと、やっぱり行動が積極的でm色々なものにチャレンジしている姿は本当に流石だなと感じました。ただ見学するだけではなく、五感を使って経験するということを大切にされている点は私も真似していこうと思いました。

さて、せっかくなので、中田さんの本などを読んで、感銘を受けた言葉を3つほど紹介したいと思います。

「サッカーで一番大切なものはと聞かれたら、勝つんだというと答えるよ」、一流選手でもメンタルを大切にするのだなと驚嘆しました。まあ、一流選手だからメンタル1つで大きく物事は変わってしまうということを把握しているのだなと感じました。

「サッカーは仕事になったわけでしょう。楽しいとか楽しくないとかいってられない」、この言葉は私にとって最も心に響いた言葉の一つです。私が毎日、機械的に勉強を徐々に出来るようになっているのもこの言葉のお陰だと言っても、過言ではありません。

「基本があれば1を100にだって出来るんだから」、何事も基本が大切ということです。この概念があり、私はまだタイピングの基礎練習をできるだけ毎日やっています。

今後も中田さんを軽く追って行きたいと思います。

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2009年9月22日 (火)

人生暇つぶし!?

昨日は久しぶりに歌番組をダラダラ見ました。

TVでは、懐かしい曲がたくさん流れていました。以前、私は歌が好きだったということもあり、あっという間の小1時間でした(途中から見たので)。

やはり、自身が好きなことに五感が接している時は、時間が進むのが早いです。私の考え方の一つに、人生暇つぶしと思っているところがあります。暇つぶしを有意義に過ごすためには、好きなことをとことん探すことも必要なのではないでしょうか。

つまり、人生は暇つぶしと考えて、楽しく時間が過ごせるように努力するということです。努力はどの道に進んでも必項です。

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2009年9月21日 (月)

平井コーチ 知性がありそうな綺麗な方と結婚

北島選手の元?コーチ、平井コーチが結婚されました。

昨日、情熱大陸で知りました。

奥さんは本当に綺麗な方でした。男はそんなに焦らなくてもいいんじゃないかって思った次第でございます。

情熱大陸で、平井コーチは素晴らしいコメントもおっしゃっていました。「根幹が揺らいでいる奴を助けたくないんですよね」と。

やはり、覚悟が必要ということでしょう。これがないと、優先順位、取捨選択など、全てが狂う可能性もありますから。

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2009年9月20日 (日)

長い間使用していなかった衣類はまず洗濯を!

小旅行に出かけました。

その際、使用するタオルやカッターシャツを久々に取り出し、持って行っていました。

一泊した次の日、ムズムズ痒いのです。

鏡で見てみるとポツポツと噛まれた後がありました。

恐らく、久々に使用したカッターシャツあるいは、前日一泊した時、騒音で眠れなかったので、タオルを取り出し耳栓代わりに使用したの原因と思われます。

次回は、漂白剤で除菌をした上で旅行に持って行きたいと思います。

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2009年9月18日 (金)

面接で持っていく必要なコト

就職活動の時期がやってきました。

就職活動を体験し、私自身が重要だなと感じることを記しておきます。いつ何時私も転職をしなければならない時がくるかもしれませんので。

まず、重要なこととして、知っておかなければならないことは、自分自身を客観的に見る力です。転職される方は、自身の会社の情報です。次に相手の会社の情報です。なぜ知る必要があるのか?考えたらわかるはずです。このようなことも考える力も重要になってきます。

次に、重要なこととして謙虚さ、コミュニケーション能力、聞き役、相槌、ニュースキャスター的な要素が挙げられます。またしてもキーワードだけですが、これはどこの会社に言っても必要なスキルと思われます。

最後に重要なことは、覚悟、目標です。目に出ると思います。

私も、生きていく上で、常に上記のことを振り返って、確認する必要があります。

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2009年9月17日 (木)

今はワークライフバランスより責任を果たす方が優先

昨日も仕事が終わるのが、あっという間に次の日を跨ぐ時間になろうとしていました。

最近、ワークライフバランスのことについて、見たり、耳にしたりする機会が多いです。私自身も本を買ったりしています。

まだまだですが、徐々に勉強、仕事の仕方もわかってきたような気がします。早く帰ろうとする姿勢も見られてきています。

ただ、私はまだまだペーペーなので、やはり社会人としての責任を果たす方が、どれだけ帰宅時間が遅くなっても、ワークライフバランスが崩れても、優先されるべきものと思っています。

というのは、今の時期に、飽きるくらいのことをしないと、本質というのは、わからないと思います。また、一見めんどくさそうな仕事をキャンセルばかりしていたら、逃げ癖がつくでしょうし、めんどくさいことをやってこそ、他の細かいことも出来る場合があり、本質を手に入れるやすくなることもあるかと思います。そして何より責任が強くなると思います。私が尊敬する、今、ご活躍されている社会人の方も、それなりのハードワークをつんでおられる方ばっかりです。まあ、ただプライベートが充実していない人もいることはいるんですが。

したがって、本質を掴むためにも、今は責任や熱意を大切にしていきたいと思います。勿論、仕事ばかりしていては私の人生は幸せにはなりませんので、その点は肝に銘じておきます。

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2009年9月16日 (水)

イチローがルーティーンを作る理由

昨日のスポーツ新聞では、イチローの記事が多かったです。幾つか、目から鱗が落ちた記事がありました。

これから書くことは、そこからの引用です。

まず、イチロー選手は、ルーティーンを作っています。どのようなルーティーンと言えば、朝はカレーライスを食べたり、バッターボックスに入る前の一連動作を行っていることです。そのルーティーンを作る理由について書かれていました。それは「変化に気付きやすいこと」だそうです。同じことをやっていれば、自身の身体の変化などに気付きやすいと言うことです。

次に、イチロー選手のトレーナーの方と思いますが、「筋肉は昔から柔らかかったが、関節は固かった。脚を開脚しての前屈も、中々前に行かなかった」とおっしゃっていました。しかし、今は「関節も柔らかくなり、開脚での前屈も前に行くようになったし、関節の柔らかさを保つためのウエートトレーニングをしている」と言われていました。イチロー選手も「理想は赤ちゃんのグニャグニャさ」と言うように身体全体の柔らかさは重要なんだなと再確認しました。

今シーズーンは更新できそうな記録がまだあるそうです。いい記事を期待しています。

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イチローがルーティーンを作る理由

昨日のスポーツ新聞では、イチローの記事が多かったです。幾つか、目から鱗が落ちた記事がありました。

これから書くことは、そこからの引用です。

まず、イチロー選手は、ルーティーンを作っています。どのようなルーティーンと言えば、朝はカレーライスを食べたり、バッターボックスに入る前の一連動作を行っていることです。そのルーティーンを作る理由について書かれていました。それは「変化に気付きやすいこと」だそうです。同じことをやっていれば、自身の身体の変化などに気付きやすいと言うことです。

次に、イチロー選手のトレーナーの方と思いますが、「筋肉は昔から柔らかかったが、関節は固かった。脚を開脚しての前屈も、中々前に行かなかった」とおっしゃっていました。しかし、今は「関節も柔らかくなり、開脚での前屈も前に行くようになったし、関節の柔らかさを保つためのウエートトレーニングをしている」と言われていました。イチロー選手も「理想は赤ちゃんのグニャグニャさ」と言うように身体全体の柔らかさは重要なんだなと再確認しました。

今シーズーンは更新できそうな記録がまだあるそうです。いい記事を期待しています。

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2009年9月15日 (火)

イチローが考えるバッティングの理想

昨日、イチロー選手が大記録を達成しました。これまでの間、幾らか素晴らしいコメントをされていました。せっかくなので記録しておきます。記憶を記録に。

「ギリギリの所でやっているんです」

「バッティングとは常に動くもの。これをやっていれば大丈夫というものがない」

「達成できた理由は、野球が大好きなこと、そして常に万全の状態を作ってきたこと、この二つが共存していることでしょう。それが僕の強みです」

「この世界にいて、オンリーワンでいいという甘ったれた奴は嫌いだ」

恐れ入ります。

この言葉の数々は多くの人の、生きていく助けになるでしょう。

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2009年9月14日 (月)

大阪のビジネスホテルはスパワールド付近が安い

大阪のカプセルホテルを調べていたら、梅田では3000円台。

少しミナミに行って、ビジネスホテルを調べてみると、1500円台からあったりもしていました。

就職活動用に大阪に行くのであれば、ミナミの方への宿泊が安いと思います。

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2009年9月13日 (日)

指導・注意するときは出来るだけマンツーマン

昨日は失敗してしまいました。

というのは、日頃から後輩に注意、指導したりする時には、マンツーマンを原則にやっていました。しかし、昨日は私の個人的なイライラもあり、状況を無視して、注意してしまいました。反省。

状況を無視してというのは、普段はマンツーマンで注意するのに対し、注意をする後輩の周りに、第3者や上司、後輩と同期の人がいたということです。おかまいなしに注意してしまいました。

これでは、彼は辱しめを受けることになるでしょう。問題点もぼやけるでしょう。しかも逆の立場で考えても、みんなの前で言われるのはやっぱり嫌だから。

最後に、マンツーマンで今後はやっていくだろうが、できるだけ感情的にならないようにしたいと思う。恐怖でその人を押し付けるより、坦々と言って、その人が自発的に変わってくれた方がいいからである。

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2009年9月12日 (土)

6時に帰ってるようでは出世できない

先日、「知る楽」で勝間和代さんの特集が終わりました。次の特集では佐々木常夫さんの特集がありました。

勝間さん、佐々木さんともに目から鱗が落ちることをたくさん言っておられたので、全てビデオに録りたいくらいでした。まあ、本が出ていたので本を買いましたが。

佐々木さんが言われた印象に残った言葉は、「ワークライフバランスも重要だが、毎日6時に帰るような20代、30代前半では出世できない」というようなニュアンスのことです。

昨今、ワークライフバランスという言葉が、飛び交っていて、効率化ばかりを追ってしまう現状が私の中にありました。

この佐々木さんの言葉は、福岡伸一さんの「効率化を疑え」という言葉に匹敵すると思います。

かといって、効率化をしないというわけにもいきません。

詰まるところバランスと優先順位だと思います。

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2009年9月11日 (金)

何となく(潜在意識で)大事と思う人を大切に!

昨日の仕事が終わったのは、日が変わる少し手前でした。

というのは、仕事を手伝っていたからです。私は、改善されてきたと思いますが、自己中心的な所があります。自身に直接関係ないことはやりたがらない主義でした。

しかし、最近、本を読んでいるせいか、その本に影響されました。自身に好影響を与えてくれるような人には、力を貸した方が、相手のためにもなり、後々の自分のためにもなり、組織のためにもなるから、手を貸した方が良いというようなニュアンスのことが書かれていました。

したがって、昨日は試してみたのです。

悪い気はしなかったです。

やはり人間1人では生きていけないものなので、どのような好循環が起こるのか、今後も効果検証をしていきたいと思います。

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2009年9月10日 (木)

電話対応の本、結構役に立った。

爽やかな天気が続きます。

さて、20代前半よりも本をよく読むようになった私ですが、一昨日は、1200円近く出して、購入した「電話対応」の本を読みました。

私の仕事は営業ではありませんので、そこまで電話が必要というわけではありません。しかし、内部での電話が必要になる場合が多々あります。そして、その電話対応が私は上手くありませんでした。

本を読み、昨日、電話対応してみると、意外とすぐに成果が出たように思います(まあまだまだですけど)。その後の仕事も捗ったような気がします。また、電話に出るのが嫌じゃなくなりました。会社に貢献できる要素が出来ました。

これだけの効用が、少し読んだだけであるのであれば、今後、今回のような電話対応の本だけでなく、ビジネスマナーの本、ビジネスでの敬語の使い方の本、なども購入したいと思います。

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2009年9月 9日 (水)

やはりやることやらねば。機械的にでも。

一昨日、ややショックなことがあり、うつ病の神経伝達物質でも出ているのかなというくらい気持ちがゲンナリしていました。

昨日の朝、そのショックを引きずるのかなと、自身をメタ認知していたら、「やることはやろう」ともう1人の自身が言っていました。それに従い、2ヶ月前に決めた目標にそって、機械的にやることをやりました。

昨夜の夜は、気分が良かったです。仮に、腐って、ダラダラしていたら気分良く寝れなかったと思います。

当たり前と言えば当たり前で、腐っていい訳がないのです。勉強(的を得た)は、生き抜く、あるいは幸せに生きていくための確率を上げてくれるものです。それを、腐って何もしないという行為は、それらを明らかに台無しにしているからです。

腐ることはあるかもしれませんが、機械なら動くはずです。機械でも何でもいいので、やることはやっていく必要がある。

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2009年9月 8日 (火)

目標は、水や空気みたいなもの

最近、やっと目標がおぼろげながら、決まり出しました。後は、この目標に向けて、ほぼ機械的に物事を進めていくだけです。

目標について、村上龍さんが『無趣味のすすめ』という本でおっしゃっていました。「目標は、あればいいというものではなく、水や空気のようになくてはならないもの」というようなニュアンスだったと思います。

先日、イチロー選手が2000本安打を達成しました。その後のコメントでは「次の目標は次のヒットです。」

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2009年9月 5日 (土)

賢い条件の1つとして、「相手の気持ちがわかる」

すっかり涼しくなりました。今週は何とかランニングを続けることが出来ています。

さて、昨日も仕事で、職員の人と言い合いになりました。その人とは、もう2~3回、言い合いをしています。私の方が正論ですが、言い方が悪いのも私でした。最近、今まで正論を言う人が賢いと思っていましたが、そうではなくて、それ以外にも、賢いと言われる人になるには条件があるのだなと感じています。例えば、「相手の気持ちがわかる」ということなのです。

確かに、論理展開が凄い人は賢いように思います。しかし、その要素も大切ですが、「相手の気持ちがわかる」ということも重要と考えます。なぜなら、話し合いは勝ち負けではありませんし、そこでギャフンと言わせても、その後、その人が同じミスをしないように気をつければいいだけですし、人間関係も続くことを考えると、相手の気持ちに配慮した言い方が大切になると思うからです。また、言い方だけでなく、相手が何を望んでいるのかということを汲み取る能力も重要と考えます。例えば、映画美術の種田監督は、美術のセット力だけでなく、セットの中で、演技する人が望んだり、気持ちよく仕事ができることを想定することが、とても優れているらしいす。

したがって、賢いという要素には相手の気持ちを汲み取る能力があるということが重要になってくると思います。これができたら、もっと物事はお互いにとって、周りにとって、気持ちよく進むからです。人生を歩む上で、「相手の立場に立って」と、子供の頃に散々聞かされた言葉が重要になってくると思います。

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2009年9月 4日 (金)

「壁、取っ払って下さい」

「壁、取っ払って下さい」

この言葉は、ロングバケーションというTVドラマで、森本レオ氏が木村拓哉氏に言っていました。木村拓哉(瀬名)氏がどうしても、自分と他人との間に壁を作ってしまうためです。

しかし、この現代、壁がある人がどれだけいるでしょうか。ある人はいいです。ない人の方が圧倒的に多いはずです。

ではなぜないのか?

目標が定まっていないからです。

では目標を定めるためにはどうするか?

村上龍さんは、著書「無趣味のすすめ」でこう言っています。

「飢え」が必要だと。

暢気に生きている場合ではありません。身が引き締まる思いです。

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2009年9月 3日 (木)

時間にもケチになって

「みんなお金に対してはケチだが、時間に対してはケチじゃないことが多い」。

この言葉は、勝間和代さんが「知る学」でおっしゃっていました。

より時間に対してケチになることを意識し始めました。例えば、時間を区切る、ダラダラ残業しないなどです。

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2009年9月 2日 (水)

幸せなになることと無意識の死との間で

 現代は、幸せと死について、鈍感になっているような気がする。まず幸せについては、時代にただ流されている。自身にとって、どの要素があれば幸せなのか、これらを深く突き詰めてない気がする。顔を見ればわかる。どの要素というのは、仕事の職種、家族、友人、恋人など様々である。一方、死についても、鈍感だ。人は死ぬのである。あたかも一万年も生きるような行動をしている人が、私も含めて多い。では敏感になるにはどうすればいいのだろうか?

 確かに、現代はインターネット社会であり、情報も到る所であふれている。アクセスさえできれば、行動さえできれば、敏感になれるようなモノが幾らでもあふれているようである。

 しかし、やはり鈍感と考える。(私自身も鈍感だが、鈍感な理由は自分なりに考えている分、敏感かもしれない。)

 なぜなら、まずどこまでやれば死んでしまうのかという情報あるいは自身の耐久性のようなものを把握していないからだと考える。次の理由として、特に団塊Jr世代は、生きてきたというより生かされてきたことが強いために、鈍感にならざるを得ないのである。

 したがって他人がが幸せになるようなことをやっていて、それが自分自身にとっても幸せになるヒントだと感じ、しかも死んだり不幸せになっていないのであれば、試す価値はあると思う。例えば、毎日ランニングをしている人がいて、巷では練習のやりすぎは身体を壊すから駄目だという情報が流れていたとする。しかし、それをやっている人がそうでなければ、自身も毎日ランニングをやってみても死ぬようなことはないということである。自身に必要な情報を収集し、自身で試してみて、自身にとって合う合わないかを評価することが大切になってくるのではないかと考える。

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2009年9月 1日 (火)

毎日の運動は豊かな人生のためには必項!

 昨今、運動の重要性は認識されてきたと思う。例えば、皇居前では以前に比べ、ランナーの数が相当増えたと言われている。また都心では、仕事の営業に自転車を使うなど身体のことを考えた人が多いように思われる。しかし、運動の習慣がないと言っている人が私の周りで多かったり、大阪などではママチャリが多く、とても運動のことを考えているとは思わないという指摘もある。運動が重要でないと思っている人が多いのではなかろうか?ではなぜ運動が重要なのだろうか?

 確かに、運動だけが重要なのではない。仕事も、家族も、恋人も、友人も人生を豊かにするために必要な要素である。しかし、運動することによって、体力がつき、これらに対しても相乗効果を生むことが考えられる。例えば、有酸素運動によって、ストレスが軽減され、体力がつき、風邪を引きにくくなる、おまけに肩こりもなくなるなどのメリットがある。他には能動的に考える時間を作ることができたり、だらだらしょうむないTVを見ることが少なくなることによって、人格者に近づくことができたりもする。これらができることによって、上記した、人生を豊かにする項目に対して、好影響を与えることが出来るし、与えられることも多くなるはずである。結果、人生を豊かにする確率が高まると考えられる。毎日、運動を続けることが出来れば、習慣化され、運動も苦じゃなくなってくる。

 したがって、運動をするということは、人生を濃く豊かにするため(少し短くなるかもしれないが)に、とても大切なことである。自身だけでなく、他者にも好ましい影響を与えることが出来るはずである。

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2009年8月30日 (日)

[走ることについて語るときに僕が語ること] 村上春樹さん

村上春樹さんの著書、「走ることについて語るときに僕が語ること」。

この本は、間違いなく、私の本棚の一番高くそして右に置かれることになるでしょう。一番高く右というのは、最も素晴らしいと思った本の1つになった場合です。既に10冊くらい置かれています。

それにしても、上記の著書を3分の2程度、昨日読みましたが、目が開き、胸郭が拡がり、全身で感銘を受けた箇所が多々ありました。

私はこの本を読む前から、ランニングの効用を知っていましたが(厳密に言うと知っているつもり)、この本を読んで、自分の無知さに気付いて、恥ずかしくなりました。

私は、約1ヶ月前に「短命で構わない」と決断しました。その私にとって、この本はどれだけ大きな影響を与えてくれるのか楽しみです。今はワクワク感でいっぱいです!

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2009年8月29日 (土)

走ることについて~ 村上春樹さん

今、村上春樹さんの「走ることについて語るときに僕の語ること」が佐川急便から届きました。アマゾンのプライム会員ですから送料は無料です。

昨日、カチンとくるようなことを言われ、今日も根をもっている私です。もう少し、カチンときた理由を考えてから、報復するならする、しないなら無視など、対応を考えたいと思います。

さっ今日は休日なので、やることやって本を読みたいと思います。ちらっと読みましたが、村上さん、相当走っています。

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2009年8月28日 (金)

イチロー選手のふくらはぎ痛の原因

そろそろ8月も終わりです。

さて、イチロー選手が試合を欠場しました。滅多にないことなので心配です。欠場の原因は、ふくらはぎ痛とのことです。ふくらはぎ痛の原因は、世界陸上で100m、200mの金メダリストであるウサイン・ボルト選手の走り方を真似て遊んでいたからと、ニュースで報じられていました。まあ疲労もあるのでしょう。

ちなみにイチロー選手はほとんど、毎日フットケアを怠らないそうです。フットケアとは足裏を刺激するような機械のことです。確かに、重心の位置を感知する足裏のケアは非常に重要ですから。足裏が感じないと、下肢、上体に伝わっていかないですから。

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2009年8月27日 (木)

支離滅裂な文章を避けるためには?

小論文や、このようなブログを書くときに大切なことを挙げておきます。

以下に注意点を点述べます

〇そのテーマについて、材料(関連するもの)を考え、挙げること

●全体の構成を考えること(いきなり書きはじめないこと)

●ある程度の結論を考えること

以上のようなことをまず、考えると支離滅裂な文章にはならないと思います。

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2009年8月26日 (水)

ゲームやっている場合じゃない!

昨日は休日でした。

ゲームを1時間から1時間半くらいやってしまったかもしれません。

「理性を持っているなら、あたかも1万年を生きるかのように行動するな」。この言葉を、今朝、思い出しました。この言葉は、マルクス・アウレリース著の『自省録』にあった言葉です。

私は特に大事な時期を迎えています。ゲームで疲れている場合ではありません。必ず時間を決めてやるように。1日多くて15分です。休日は30分以内です。いきなりゼロにしてしまうとストレスも溜まるかもしれませんので、このように時間設定をしっかりしておきたいと思います。

ただ、理想は「ゲームはやらない」です。

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2009年8月25日 (火)

涼しくなってきた。プールを中止!

9月にも入っていないのに、涼しくなってきました。

夏バテ防止のために、アクア会員やらというものに入っていましたが、今月で、退会しようと思います。風邪を引いたら話になりませんから。

これからは家でのお風呂中心になりますので入浴剤を勝ってきました。入浴剤は別々の袋に入ったパックのものではなく、例えばラベンダーなど、1つの箱に入っているのは安かったです。

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2009年8月24日 (月)

「勝つ」って何?

最近、お風呂でも本を読む習慣がついてきています。体脂肪燃焼、ストレス発散、肌荒れ改善、肩こり解消といいことづくめです。デメリットとしては、電気・ガス代が高くなります。

昨日は、和田裕美さんの「人づきあいのレッスン」を読みました。私の今まで読んできた中で、ベストテンに入る本と言えます。私は、これは活かそうと思ったこと部分については、付箋をはります。和田さんの本では、ほぼ毎ページ付箋を張っていました。本当に感嘆しました。

中でも、勝つという概念を変えてもらったかもしれないのは、自分にとって大きなことと言えます。和田さんは本の中で、仕事ができるからといって「勝った」ということにはならないというようなニュアンスのことを書かれていました。私は、「勝つ」って何?と聞かれると、正直今の段階ではわかりませんが、今までの概念が間違っていたことは間違いないと言えると思います。

私はスポーツばかりやってきたので、何事も勝ち負けで考えてしまいます。これでは仲良くやっていけないわ!と風呂の中で思いました。

和田さんの本のお気に入りの部分はWORDにして、いつでも読めるようにしたいと思います。

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2009年8月23日 (日)

こじ開けた。

こじ開けた。

良い表現だと思ったので、記録しておきます。昨日、NHKのTVで女子マラソンの赤羽選手の特集でこの表現が使われていました。

物事の完成の扉を開けるためには、すんなり開けれることもありますが、難しい場合もあります。

難しいものこそ、こじ開けたという表現になると思います。こじ開けるようなものにしか、本当の感動はないような気がします。完成の扉を開けるためには、扉に行くまでにあらゆる障害が、自身の頭や肩をつかんで、前に行かさないようにします。それでも前に進み、重たく草の生えた扉をこじ開けるのです。

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2009年8月22日 (土)

マラソン 基本姿勢

東京マラソンの受付が始まっています。

私は、東京マラソンは出ませんが、他のマラソンには出ます。

先日、テレビで千葉真子さんが出ていました。小学生に持久走の基本姿勢を教えていました。ポイントは2つありました。

1.手はうずら卵を握るようにする。

2.腰を高くする(高くするために、前腕を後方に回して、基本姿勢を作る)。

以上を指導していました。確かにフォームは良くなっていましたし、1Km走で1秒近く、タイムを縮んでいました。

参考にしたいと思います。

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ビジネス書 モチベーション維持

最近、朝と夜に本を読めるようになってきています。

今、読んでいるのは仕事に関する本、趣味の本、ビジネス書です。

ビジネス書を読むのは、モチベーション維持のためもあります。やはり基本的に生きる活力のある人しかあの手の本は書かないと思うので、読むだけで「よし、やってやろう」という気になります。ビジネス書を読んで、やる気がなくなるようなことはほとんどありません。

したがって、ビジネス書はモチベーション維持のためにも毎日読みたいと思います。

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2009年8月20日 (木)

なぜ血液型本が売れるのか?

なぜ血液型本が売れるのか?

要は日本人が、群れたがりだからです。

というのは、日本人の血液型で最も多いのはA型です。そのA型の人たちが、自分達を優位にしたくて、流行らしているのです。

B型、AB型の人は少なく、迷惑しています。

しかし、これからは個人個人が考えていく時代です。

さあ、逆襲が始まります。

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2009年8月19日 (水)

握力を鍛えてもタイピングには問題ない

身体を鍛えるということは、のこぎりでいうと刃を研ぎ澄ます、ということにほぼ等しいと思うので重要なことと言えます。

身体の脚については、毎日のように歩いたり、階段を昇ったりしていますので、筋力強化をやっているとも言えます。ただ、腕や手に関しては、本当に小さな負荷しかかかってないような気がします。そのようにかなり前から考えてはいたのですが、私の前腕から手指にかけては両手とも末梢神経麻痺に近い状態であり、すぐ疲れてしまいます。したがって、筋トレは果たして意味があるのだろうかと思っており、ずっとやらないでいました。ところが、最近、前腕は痩せ細ってきていました。使わないわ、末梢神経麻痺だわ、で悪循環になっていたのです。

末梢神経麻痺に対しては、筋トレはあまり効果がないにしても、使わないことに対しては効果はあるものだど考えていました。ただ、筋トレって筋肉がつく分、細かい動きが難しくなる印象がありました。だからあまり積極的に筋トレはやってきませんでした。

しかし、モノは実践。昨日、握力を鍛えるため、握力器を両方50回握りました。

そして、今朝、こうしてタイピングしていますが、逆に調子が良いくらいです。

私は、末梢神経麻痺もあることから、手は少しの動きで、痛みを伴っていました。筋肉がない分、痛みも誘発しやすい状態になっていたと思うので、細かい動作が出来なくなる状態でなければ、少し筋トレもしていこうと思います。

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2009年8月18日 (火)

重要な提出物は1日寝かせるべき

昨今、情報化社会の中、昔に比べると、重要な書類や手紙、Eメールなど提出物を出すことはとても多くなっている。また、安易に出せるようにもなっている。果たして、提出物は早く出すべきなのだろうか?

確かに、現代はスピード社会でもあり、即決即断は非常に重要な概念である。また、提出すれば次のことを考えることができるし、次の仕事に移りやすい。

しかし私は何でもかんでもすぐに提出することに関して疑問に思うことがある。それが重要な提出物であればあるほどデメリットが多いと感じるからである。例えば、ミスが多くなり、提出した人にも迷惑をかけること、感情に左右されることもあり、表現などが不適切になってしまうこと、相手を適切にイメージする時間が少なくなることなどが挙げられる。しかも、人間は夜、寝ている間にに頭が整理され、不適当なことが浮かぶことがよくあるし、1日寝かせることで、昨日とは違う視点に立ってチェックできるというメリットあるからである。

したがって、私は、重要な提出物になればなるほど、基本的には、1日寝かしたり、提出期間を延ばしたりすることが、重要と考える。それが、本人だけでなく相手のためにもなるからだ。そうはいってもこの社会はスピードが優先される場合もあるので、バランスが重要になってくる言うまでもない。

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2009年8月17日 (月)

「中田英寿 誇り」 を読んで 

一昨日、本屋に行くと、小松成美さんが書かれた「中田英寿 誇り」が置いてあり、購入しました。やっぱり本屋には定期的に行くもんだと感じました。

小松さんと中田さんの顔をイメージしながら、昨日、一昨日かけて読みました。

500ページ以上あったと思いますが、すらすら読めました。

たくさん、メモをしようと思った言葉がありました。しかし、メモしたり、折り目をつけたりするとリズムが狂うので、今回はやめて、一気に読みました。

感想は、精一杯生きるってやっぱり重要なんだと強く認識させてもらいました。

このことはわかっているつもりでも、いつの間にか忘れてしまいます。

私たちは良い時代に生まれ、いつの間にか親に依存している人も多いとも思います。昔の日本人や、現在でも海外の人の多くは、私たちより精一杯生きているはずです。

考えて、行動して、考えて、行動する。本気でやって死んだらそれまでです。

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2009年8月16日 (日)

タレントの政界進出の是非

タレントの政界進出が今や定着したといってよいだろう。宮崎県知事の東国原氏も(タレントのそのまんま東さん)も、その1人だ。参院にも衆院にも多くのタレント議員がいる。このようなタレントの政界進出の状況は好ましいことだろうか。

たしかに、タレントは世間の注目を浴びるので、タレントのおかげで多くの国民が選挙に興味を持つ。タレントが当選した場合には、その後の行動にも注目が集まる。つまりは、国民が政治家の活動をしっかりと監視し、政治家に自分たちの意思を託すという民主主義の基本がなりたつ。そうなれば、プロの政治家が自分たちの利益を分け合うような現在の体質から抜け出すという面で好ましいだろう。現に東国原知事は、政治理念もしっかりし、その政策のおかげで宮崎県は全国の注目を浴びている。だが、それは理想論でしかない。他のタレントにも同じことが出来るわけではない。

タレントの政界進出は衆愚性を増すばかりである。選挙が人気投票になり、地道に政治活動をしている人もテレビに出て目立つ行動ををしていなければ、誰からも評価されなくなってしまう。しかも、タレントが当選し、たとえ強い意志を持っていても、知識がなく、基盤がなく、経験がなければ、何も実現できず、孤立するかプロの政治家に妥協するかどちらの選択枝しかなくなる。

私は、タレントの政治進出、言い換えればタレントに投票する国民のあり方は、民主主義の未成熟と考える。国民は政治活動を見分ける目を身につけるべきである。

以上、受売りでした。完全に。

樋口裕一:文章力の鍛え方 p199~p200

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2009年8月15日 (土)

やっぱり身体を強くすることも大切!~幸せのために~

最近、本当に脳のことを、TV、雑誌、広告など到るところで目にします。しかし、脳のことばっかりの情報が流れ誇張されているようにも思えます。果たして、幸せになるために、脳のことばかり考えていていいのでしょうか?

確かに、人間にとって、脳は非常に重要な器官であることは間違いありません。脳死という言葉があるように、脳のある機能が駄目になると人間は機能できなくなってしまいます。また、最近では脳科学の進歩が目覚しく、多くの重要なことがわかってきています。例えば、人間はいきなり大きなことをすると、脳が拒絶反応を起こしてしまうため、習慣化させたいのであれば、小さなことから変えていくこと。他には、脳にとって健康なもの、脳にとって最適な温度など様々なことが解ってきています。これらのことを知っている、知らないとでは、幸せになるために不利かもしれません。

しかし、脳のことばかり考えて身体のことを考えないということは、私は非常に強い、もう嫌悪感といってもいいくらいの気持ちがあります。

なぜなら、とてつもない反復練習が脳を改変させることもありますし、身体を鍛えることで、身体や顔が清閑になり、他者に対して好影響を与えたりすることもあるからです。また、仕事でも、要は体力!といった場面も必ず出てくるからです。脳、脳、脳といって身体に対してケアしていない人はどこか胡散臭いにおいもします。私の尊敬する人は、なんだかんだいっても散歩なり最低限のことはしています。

したがって、脳のことも確かに勉強しなければなりませんが、幸せになるためには、身体のこともしっかりケアしたり考えてあげることが重要と考えます。脳と身体の相互作用が起きることで、よりいっそう幸せに近づくのではないかと思います。

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2009年8月14日 (金)

文章を読むときも、文章を書く法則を思い出す。

最近、やっと本を読む習慣がついてきたと思います。まだまだ時間は足りませんが、以前に比べると習慣化してきたので、今の所、まあ良いとしています。

文章を読んでいて、分かりやすい人の文章は本当に分かりやすいですね。作家の村上龍さんが、「無趣味のすすめ」で述べられていたと思いますが、文章を書くことは単純作業だと。“できるだけ正確に書く”という。余計な部分を切り落とし、必要な所を付け足すという。

文章を読むとき、理解するために注意しなければいけないポイントがあります。それは、文章を書くことを思い出し読む、ということです。

というのは、文章を書くとき、基本的な構成は「たしかに~である。しかし~と考える。なぜなら~だからである。したがって~と考える。」となっています。「しかし~である。」と大抵は反対しているのです。それが作者の言いたいことなのです。それを掴めば主点がわかるのでグッとわかりやすくなるのです。

書く立場になって読みたいと思います。

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2009年8月13日 (木)

政治にも興味を!

昨日は久しぶりに、1日良い天気でした。

さて、新聞、TVとも政治のニュースが多い今日この頃です。

私は、20代前半の頃は、政治に対して、皆無といっていいほど興味がなかったですが、最近は新聞やニュースを見てそれなりに時間を使うようにしています。

自民党と民主党、どちらが良いとはわかりませんが、どのような内容で争っているということは、少しずつわかってきました。

政治を知り、投票に行き、日本あるいは世界の一員となることは、日本人として、人間としての責任と思うように、徐々になってきています。

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2009年8月12日 (水)

上半身も。1日腕立て50回。

暑くなってきました。

最近、上半身が痩せてきました。そして以前ほど力が入らないような気もします。考えてみると、ほとんど上半身を鍛えるようなことはやっていません。タイピングくらいです。これだけ、毎日歩いたり、階段を上って、下半身には刺激が行っているというのに。

上半身にも刺激を与えてみようと思います。まずは、習慣化させるため、小さな刺激から。腕立て伏せを1日50回くらいから始めてみます。まずは無理せずに。

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2009年8月11日 (火)

腐ったミカンは伝播するので、上司による除去を。

腐ったミカンは伝播するので、上司による除去を。

どこの会社でも、こちらのやる気(Mind)を低下させる奴がいます。それが個性なら、私もとやかくいいません。私が言うやる気を低下させる奴というのは、例えば、お山の大将系、空気をあまりにも読めない奴、身だしなみがきちんとされていない奴、挨拶もろくにできない奴、礼儀も知らない奴です。

このような奴がいるだけで、やる気のなさが伝播します。まさに、腐ったミカンです。私のような一般職員が注意してもいいと思うので、たまに注意します。しかし、あまり効果はありませんし、私も、現在そこにMissionがそこまでありませんので上手くいきません。

したがって、腐ったミカンの除去は上司の仕事になるわけです。一般職員の人は、それ以外にもすることがあるのです。また、その腐ったミカンと触れることで、リスクが生じるのです。したがって、給料を多くもらっている上司の皆さんがなんとかして下さい。

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2009年8月10日 (月)

人生も出来るだけ計算通りに

雨は、外出して遊ぶ機会を減らし、自身の人生を振り返るのに、丁度良いです。

昨日は、友人二人から電話がありました。二人とも久しぶりなので、各々30分くらい長電話をしました。

電話の内容は、働くことや生きることの目的を話していたように思います。

私は、これらの目的は自分なりにもっています。しかし言うことはありませんでした。1人は悩んでいるようでした。私もこれらの点で悩んだことはあります。私は、その時点時点で出来るだけ自身に回答してきました。合っている合っていないは別にして。ただそこでしっかりと理由付けが出来ていると、体調が悪い時などに軽く悩んでも、一応回答があるので、ドツボにはまらなくて済むのです。

私は、出来るだけ自身の人生は計算どおりに行うように努めていますし、そうありたいと思っています。例えば、サッカーで言うと、たまたま蹴ったパスがいいパスになるよりも、しっかりと狙ったパスが通るようにしたいのです。それが、自立という要素の1つだからと思うからです。そして、自立は幸せの要素の1つと考えているからです。

私は、誰が何と言おうと、自身の人生を出来るだけコントロールします。

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2009年8月 9日 (日)

時間割は、余裕を持って

すっかり暑くなってきました。

さて、先月、自身の怠情さに嫌気がさして、小学生が使う時間割を作ってみました。作り始めは、強制的にやるものですから、調子が良かったですが、余裕を作ることを忘れていた、また、急にこのような時間割の生活スタイルにしたので、上手く適応できなかったです。一度、強制的な所から外れてしまうと、全部が嫌になったりしていたのです。

このような失敗を今日から活かして行きたいと思います。実施率80%を目指します。

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2009年8月 7日 (金)

芸能人は神ではない

私が子供の頃、芸能人は神のような存在でした。

芸能人は、とても頭が良く、すごい才能を持ち、人格も素晴らしく、正に神のような存在でした。

私が、大人になるにつれ、そうではないことがわかってきました。

芸能人よりも、もっと優れた人がいることがわかってきました。私利私欲のためばかりではなく、社会に貢献している人がたくさんいるということがわかってきました。

芸能人は神ではありません。

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2009年8月 6日 (木)

長谷川穂積 vs ウィラポン 第1戦を再び見て

今日は休日です。

まあたくさんすることはあるのですが、一番大切なことをやろうと思います( ̄ー ̄)。

さて、昨日は長谷川選手vsウィラポンの第1戦を、見たくなって1時間くらいVHSを取り出してきて見ていました。なぜ見たくなったかというと、職場の先輩と長谷川選手について話していて、王座についた時のことを話していたら、再びあの時の感動を味わいたくなり見たくなったのです。

10Rを見て、泣きそうになりました。長谷川選手のラッシュ。長谷川選手1人ではなく、長谷川選手がみんなの思いを背負ってラッシュしているように感じました。切なさのようなものです。「なんでそこまで」というような。

やはり人間生きていくためには、死ぬ覚悟も必要な時があると思いました。

最近、ダラダラ生きる長命より、凝縮された短命も良いかなと感じています。私の場合、呼吸器疾患もあり、平均的な能力が、平均以下なので、ダラダラ生きる長命では生き死にしそうな感じなので。生き死にで長命より、精一杯生きた短命の方が良いと思うわけです。これを踏まえ、進路を考えたいと思います。

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2009年8月 5日 (水)

プールで考え事は案外良い

最近、プールに行く私です。

プールで泳ぎながら考え事をするのは、案外良いかもしれません。

理由は3点ほどあります。以下に述べます。

1.有酸素運動なので適度に心拍数が上がっていて、脳の血流も増えているので、様々なことをイメージできる

2.プールの中はほぼ水の音だけなので、あまり他の刺激が入ってこない。ただし本数は気にせずに、時間のみに気を配ることが必要。

3.プールの温度が適温なので、脳が良い状態を保てる。脳は温度変化に敏感なので。

以上のような項目が挙げられます。

ちなみに、Mr.Childrenの桜井さんも、プールの中は曲が浮かぶと、以前にTVで言っていました。

プールは夏バテも防げるし、考え事にも適していますし、良いことが多いです。

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プールで夏バテを防ぐ

最近はやっと暑くなってきました。

毎夏、私は体調を崩します。いわゆる夏バテです。

夏バテの原因は、水分の摂りすぎということは解っていました。

だから、今年は6月から、フィットネスクラブのアクア会員になりました。プールのみです。

なぜ、プールに行けば、夏バテが防げるか?それは、人間の身体も車に近いものがあるからです。

というのは、暑いと、身体を冷やす方法として、2つあると思います。内からと外からです。水分を摂取するという行いは、内から冷やす方法に当たります。内側からだと、直接内臓を冷やすので内臓の機能を低下させ、下痢になって、食欲が落ち、夏バテという悪循環に陥ってしまうのです。逆に外から冷やす方法がプールなどです。車のラジエイターといっしょで、身体を外から冷やすと、内側も冷やすことができるのです。そうすれば水分をそこまで欲しなくなるので、内臓にダメージを与えずにすみます。

したがって、プールで身体を冷やすのは、夏バテ予防になるわけです。

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2009年8月 4日 (火)

長谷川穂積選手は相手のビデオを見ない

昨日、自身の未来をイメージするには、相手(環境や会社など)の情報が必要と言いました。

昨日の晩、TVを見ていると、ボクシング世界チャンピオンの長谷川穂積選手が、特集されていました。

長谷川穂積選手は、試合前、相手のビデオをあまりみないそうです。相手のことはトレーナーに任せるそうです。

自身を鍛錬し尽くすと、相手は関係なくなってくるのだなと。

つまり言いたいのは、相手のことを知ることも重要ですが、自己鍛錬も重要ということです。

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2009年8月 3日 (月)

アイデアを掘り起こすには、ペンと紙

MITでは、発想を生み出す際、基本的に、ペンと紙を使うそうです。

図や文字を書き写すのに都合がいいそうです。

パソコンでは、人間の脳の発想スピードについていけないそうです。

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Imageして。Imageするには、

なんと我が家は湿度が79%もありました。このようなことは初めてです。

さて、昨日は休日だったため、漠然と自身の未来について考えてみました。

よくImageすることが大切だと聞きます。これは自身の人生を考える上で、重要なことと思います。

しかし、Imageするには、自身が進もうとしている場所、地域、人など具体的なことを知らないと、具体的にImageすることが難しいのではないかと思います。

例えば、スポーツ。何でもいいのですが、バレーボールをあなたがしているとします。試合を1週間後に控えています。コーチから「相手をImageして練習しろ!」と言われたとします。しかし、相手を見たこともありませんし、情報も知りません。これではImageが難しいのは明白です。

流石にこのようなコーチはいないと思いますが、自身に置き換えた時、このようなことはよく起こってくると思います。メタ認知(1人突っ込み)が必要です。

したがって、Imageするには、出来るだけ自身が進もうとしていることを、具体的に知る必要があります。そして、Imageするのです。また知って、Imageするのです。

TVもいいですが、Imageも自身にとって有用な行い事です。

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2009年8月 2日 (日)

相手を幸せに

涼しい日が続きます。

さて、昨日、私は人生について少し考えました。

結論は、自身のことだけを考えていては幸せになることはできない、でした。言い換えると、自分が幸せになりたかったら相手を幸せにする必要がある、ということです。

というのは、私は、他人がいて幸せに感じる瞬間の方が多いです。例えば、仕事、恋愛、家族、友人など、どれも他人が関係してきます。

したがって、仕事、恋愛、家族、友人など各々で、私自身が幸せになるという目的のために、手段が必要になります。

手段とは、思いやり、気遣い、真摯な態度、ロマンチスト、優しさ、まめさ、レディファースト、ときめいてもらうこと、などのことです。

この手段を使うためには、勿論、自身の勇気、努力が必要なのは言うまでもありません。

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2009年8月 1日 (土)

TOEIC 860点以上 滑らかに会話

ビジネスの場で、TOEIC860点以上あれば、滑らかに会話ができるそうです。

860点以下であれば、多少言葉が出てこなかったり、詰まったりすることが多くなるそうです。

英語を勉強している人にとっては1つの指標になるのではないでしょうか。

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2009年7月31日 (金)

上村愛子さん 夫の言葉

効率化、効率化、効率化。

テレビや新聞、ビジネス書など、様々な場所で、この言葉を目にします。

そのような中、上村愛子さんが印象に残ることをTVで話されていました。

旦那さんから教えてもらったそうです。

「こつこつやる」ことの大切さです。

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感情的にならない

昨日は、久しぶりに感情的になってしまいました。

ある人の人生を、踏まなければならない過程を怠って、決めようとしたからです。

私も踏まなければならない過程を全て踏んでいるわけではありません。しかし、程度の問題もあると思うのです。

だからといって感情的になっていいものとは限りません。

そもそも感情的になるとあまり良いことがないので、今まで感情的になることを控えていました。感情的になると、身体に悪そうだし、冷静な判断ができなくなると思っています。また、相手のことを考えると、今後、冷静にコミュニケーションできなくなるかもしれません。

したがって、基本的には“感情的にならない”というスタンスでいきたいと思います。

まあ、正直なところ、このことについては、今もスッキリしていませんので、今後も検討が必要です。

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2009年7月30日 (木)

ストレスを溜めない方法 2つ

今日の朝は良い天気です。

さて、昨日も人がらみでストレスが溜まっていしまいました。自身がボロボロになるということは全くありませんが。

ストレスに対してどのようにすれば良いのか、自身のためにおさらいしておこうと思います。

断っておきますが、私が提唱するストレスの溜めない方法は、人に対してです。騒音など物理的な環境ではありません。

では、本題に入ります。

私なりのストレスを溜めない方法は大きく2つあります。以下に記載します。

1.物理的にその人に近づかない。向こうから近づいてきた場合には、自身のストレスを溜めないよう、我慢せずに言いたいことは言う。ただし感情的にならないように、そして、人のせいにできるだけしないように。

多くは、自身から挑発なり、攻撃があって相手が返してくるといったように、自身に原因が場合が多いと思いますので、自身から物理的に近づかないようにしていれば、その機会は減るはずです。

2.「基本的に、イエスマン。時間の経過を待ち、汗を(運動、入浴などで)かきます。」

これは、先輩に対してよく使えます。何でも言い返したりするということは、考え方が硬直した人間になりますし、日本では上下関係も大切なので、イエスマンが有効な場合もあると思います。あとは時間の経過に任せて、運動などでストレスを解消するのも良いでしょう。私は社会人1年目の際、たくさん指導を受けて、ストレスも多かったと思いますが、この方法で、死んでないですし、はげてないですし、身体に異常も起こっていません。だから大丈夫なのでしょう。

以上、大きく2つを挙げました。

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2009年7月29日 (水)

人を見誤らせるテクニック 12個

涼しい日が続きます。

最近、人と話す機会が多いです。上手く説明できたり、説得できる日もあれば、できずに反省したりする日もあります。自身が、まだまだだという自覚はあります。そのため、人に対して、どのようにすれば好感的なのか、あるいはどのようにすれば、上手くコミュニケーションすることができるのかといった類の本は読むようにしています。

最近、目から鱗が落ちた本があったので紹介します。題して、「人を見誤らせるテクニック」、植木理恵さんが紹介していました。

12個あります。以下に記します。

1.ダブルバインド効果・・・矛盾する二つのメッセージを同時に相手に伝える方法です。例えば、ニコニコしながら怒ることや、最初はタメ口を使っておいて、後で礼儀正しくするといった方法です。相手は動揺し、また会いたくなるそうです。結婚詐欺師が使うそうです。

2.シンクロニー効果・・・共通点をみつけることです。例えば、「出身は関西で同じですね」などです。親近感が湧くそうです。

3.スティンザー効果・・・座る位置によって対立しやすい、あるいは同意見になりやすいといった効果のことです。

4.ザイガルニック効果・・・人間の完結した記憶より中断した記憶の方が頭に残りやすいといった特性を使う方法です。例えば、話している途中で、「あっ用事を思い出しました」といって頓挫してしまうと、頓挫された側は強く印象に残ってしまうというものです。

5.ランチョンテクニック・・・いっしょに食事をしながら相談や議論をすると、好感を持ち、説得しやすく、また、されやすくなるというものです。

6~12は、6.ドア・イン・ザ・フェイス、7.完欠強化、8.コントロールイリュージョン、9.50%効果、10.メタ認知、11.脱馴化、12.予防接種効果などがあります。

これら12個は使い方によっては悪にも使えます。しかし、自身の本当の幸せのため、社会のため、地球のために使いたいものです。

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2009年7月28日 (火)

議論好きな人は考えが硬直する

昨夜は涼しかったです。まだ、掛け布団をもう一枚出しておいて正解でした。

さて、今日からまた仕事の始まりです。今週は何かと議論が多い週になりそうです。

議論において注意しておきたいことがあります。議論好きにならないということです。

議論をやたらと好む人がいます。勝ちたいのでしょう。しかし、正解が難しい答えもこの世の中にはたくさんあります。議論に勝ったところで、もしかしたら正解から離れていっているかもしれないのです。また、議論好きのデメリットとして、考えが硬直してしまい、柔軟性にかける人間になってしまうと、本田直之氏はおっしゃっています。以前の私がそうであるように、私もそう思います。

これらを踏まえ、議論に望みましょう。

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2009年7月27日 (月)

必要なもの 「憂い」

私の尊敬するほとんどの人は、「憂い」という雰囲気が、身体からにじみ出ています。

逆に、私が距離を置きたいなと思う人には、この「憂い」がほとんどありません。

「憂い」とは生きていく上で、私はとても必要なものだと思います。

確かに、あっけんからんと、楽観主義で、ポジティブに生きていく姿勢も重要です。現に、芸能人ではこのような方も生き残っていて、存在感があるだけ目立ちます。しかし、私は「憂い」がないと、生き残っていく確率は減ると考えています。

なぜなら、向上心が減ってしまうと考えるからです。「憂い」があると、自分はまだまだだ、自分には気付かない点があるはずだ、急に環境が変わるかもしれない、など不安事をもっているため、常にベストあるいはベターを尽くそうとします。

しかし、「憂い」がない人はこれらに鈍感になります。鈍感になれば、自ずと向上心や実際に行動することが少なくなります。

したがって、生きていくためには、「憂い」が必要になってくるのです。現に、例えば、中村俊輔さんや中田英寿さん、イチローさんもどこか「憂い」が感じられます。自身をすごく客観的にみている感じがします。

陸上の100m選手の人達は、1位と2位の差が、たったコンマ何秒の違いで人生が大きく変わる人もいます。私たちの人生も、ここまでではないかもしれませんが、一瞬で変わる可能性があると肝に銘じておくべきだと思います。

「憂い」をもって真摯に生きていきたいものです。

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2009年7月25日 (土)

耳栓して寝ます。生活習慣化のため

昨夜は隣の物音がして、寝るチャンスを逃しました。

私は、現在、生活を時間割にして習慣化を目指しています。

習慣化を妨げられることは、私にとって嫌なことです。

したがって、これからは寝るときに耳栓をして、眠れるようにします。

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2009年7月24日 (金)

アサーティブな振舞い

最近は、丁度良い気候が続きます。

さて、仕事場において、最近、人と議論することが多いです。自宅に帰った後も、「言い方を間違えたかな」、「あのように言えばよかったかな」、など悶々とした気持ちになることもあります。

このような議論の場合、「アサーティブな振舞い」が重要になってくると思います。

アサーティブとは、直訳すると、『自身があり、説得力のある人柄の印象を持っていること、示すこと』という意味です。「アサーティブな振舞い」とは、『相手も自分も大事にする自己表現の技術』と言い換えることができます。

では、なぜアサーティブな振舞いが重要か?それは、自身にストレスが結果的に溜まるからです。続いて、議論しているお互いが関係を悪化させてしまうからともいえます。

やはり、ストレスを溜め込むと、爆発してしまいます。または、自身の身体にサインとして、ぶつぶつができたり、お腹が痛くなったりするようになります。また、無意識に議論している人と距離が出来てたりしてしまいます。

このようなことにならたいためにも、やはりアサーティブな振舞いというのは重要になってくると思います。言いたいことは我慢せずに言うということです。

ただし、相手も人間です。相手に気遣って言う必要があります。ここがとても重要になると思います。

なぜ議論をするかと言えば、正解が、あるいは真実がわからないということが大半だからと思います。そこをしっかり理解しておく必要があります。だから、こちら側も100%の自信をもって言えないはずなのです。したがって、相手に気遣って、私の個人的な意見としてはこうであるというようなスタンスが良いと思います。

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2009年7月23日 (木)

狂牛病の原因

昨日の皆既日食は、TVで放送されていましたが、特にリングに見える形の日食は綺麗でした。

さて、最近、「効率」という言葉を様々な場所で目にします。確かに、効率よく物事が進めば、少ない時間で大きな結果をもたらすことができるので、良いことだと思います。現に、私も、この現代社会を生き抜く中で、効率は欠かせないことだと思い、効率について書かれてあるビジネス書などを、数十冊は購入しました。

「効率」=賢い、と思い出来るだけ効率よく、物事を進めようと心がけてきました。

しかし、最近、その効率について、少し疑念が湧いてきました。というのは、福岡伸一さんの新聞の記事を読んだことが一要因だと思います。それには、「狂牛病は一部の人間が、草食動物である牛に対して、肉食化させたことが原因です。一部の効率を追うことが、逆に非効率になるかもしれない」ということをおっしゃっていました。

確かにそうかもしれない、と私は思いました。なぜなら、その時点では、効率が悪いと思えるようなことでも、くどいほどの反復が、時に、非常に素晴らしい結果を得ることができる、ということもあるからです。

もう一度、効率ということについて、真摯に向き合う必要があります。また、効率化の先に何が待っているのかということも同時に考えていかなければなりません。

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2009年7月22日 (水)

鼻が詰まった時の姿勢②

昨日は寒かったです。

まあ、寒さとは関係ありませんが、昨日は、多少鼻が詰まり、熟睡できませんでした。

寝返りでごろごろしていると、良い姿勢を見つけました。

うつ伏せになり、タオルか枕をお腹の下において、顔を、鼻が苦しくない側に向け、枕で頬を引っ張り鼻腔を拡げます。腰は痛くありませんし、鼻も通ります。

睡眠あっての活動力です。

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2009年7月21日 (火)

中田英寿さんの言葉 「自分が楽しむこと、

昨日、久しぶりに中田英寿さんがTVに出ていました。

以前から楽しみにしていましたので、ビデオに録って、ご飯を食べながら見ていました。

TVの中で、とても印象に残ったことを話されていました。以下のようなニュアンスだったと思います。

「まずは自分が楽しいと思うことをやる。そして、それが周りに波及して、結果が出せる。そのような新しいサイクルを自ら作っていきたい」

これを私なりに解釈しました。やっぱり人生は自身が楽しいことをする。それが、周りの人々や社会、地球にとって好影響をを与えることが出来たらいい。そして、結果として、現実問題、お金も稼げたらいいし、実際に好影響を残せたらいい。そのような人生にしたいというように、私は汲み取りました。

私が好きな本に、栄陽子さんの『「逃げ上手」ほど生き上手』という本があります。それには、人を幸せにするためには、自身が幸せになり、その幸せのはみ出た部分を、独り占めにするのではなく、他の人にも分ける。そのようなことが書かれています。

我慢も大切な時がありますが、争いを避けて通ることが出来ない場面も人生にはあると思います。

自分が楽しいと思うこと、できること、しなくてはならないことを、考え行動していきます。

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2009年7月20日 (月)

自身で機会を作って、

昨日の「知る学」で素晴らしい言葉が紹介されていました。

以下のようなニュアンスだったと思います。

「自身で機会を作って、その機会で自身をChangeさせる」

奮起しますね。

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BBQは良くない

今日で、3連休も終わりです。

さて、連休中ということもあり、BBQ(バーベキュー)について考えたいと思います。

率直に言って、私はBBQに反対です。

確かに、BBQには良い面もあります。例えば、食を楽しむという1つの目標に向かって、みんなで作業をすることは良いと思います。また、炭火焼がおいしかったり、外で楽しむというのも良いと思います。

しかし、私はBBQに反対です。理由は4つです。

ます、BBQに慣れている人は、それだけで勝ち誇ったかのように、みんなの前で偉そうに指図してきたりします。そして、「しょうがねーなー」という感じをプンプン出して、時には声にも出して、人が慣れずにやっている作業を簡単に奪い、優越感に浸られます。作業を奪われた側は、敗北感たっぷりです。おいしい食事もおいしくありません。店ならこのようなことはありません。

次に、ダラダラと話してしまうことです。BBQはあまり時間を決めて行いません。人間、長時間、同じ者同士でいると、愚痴というものが出てきます。私が愚痴があまり好きではありません。

3つめに、必ずといっていいほど余ります。人間にも、社会にも、地球にも、宇宙にも悪そうです。

最後に、私は肉があまり好きではありません。

したがって、私はBBQには反対です。今後、行くことに対して躊躇したいと思います。まあ、ノリが悪いと言われそうですが、焼肉のBBQは行かないように努めます。

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2009年7月18日 (土)

上司に乾杯に行く時

何でも一流選手は、先の先を読んで、行動するといいます。

先日、私の会社の上司が退職されるにあたり、送別会が行われました。

送別会の席で、その上司に、乾杯をしに行きました。正直に言うと、あんまり行きたくなかったのですが、勇気をもって行きました。

そして、ビールとビールの乾杯が行われました。問題はその後です。

会話が皆無なのです。お互い。そして、その上司が誰かに喋りかけられた時に、撤収する形となりました。

勇気は買いますが計画性なし!といった感じです。

やはり、そのような時のために、先を想定し、質問を1~2個くらい用意して行くべきでした。まあ、考えすぎて行かないよりはいいと思いますので、その点は良い面としておきましょう。

今後は、先をイメージしましょう。

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2009年7月17日 (金)

指導する時、リハーサルが必要

今日は、残念ながら雨です。まあ、たまには涼しくてよいものです。

さて、最近指導する機会が何かと多いのです。指導する時、自分自身の中で行うリハーサルが必要だとつくづく感じます。

というのは、リハーサルなしだと、誤ったことを教える確率が高くなります。教えられる側にとっては、データベースがあまりない中、教えられるので、三つ子の魂百まで、というように、影響度が高い中、誤ったことを教えられると修正に大きな負担となると思います。したがって、できるだけ真実に近いことを教える必要があります。また、信頼関係の問題にも影響が出てくると思います。

したがって、指導する場合は、リハーサルを。

まあ、私は、指導うんぬんより、自分自身がやることでいっぱいという生活を理想としています。

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2009年7月16日 (木)

散歩は思考するのに良い

昨日は、散歩を2時間行いました。

ダラダラTVを2時間見るより、自身の人生の時間が進み、より良いものになります。自身だけでなく他人の人生も。

私が、30代、40代、50代、60代になっても、1人で散歩する時間は必ず確保したいと思います。

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2009年7月15日 (水)

鼻が詰まった場合の、寝る姿勢

今日は、快晴です。

私は、今日は仕事が休みなので、ゆっくり寝ることができました。ゆっくり寝ることができた要因としてもう一つあると思っています。

快眠姿勢を手に入れたことです。オリジナルの。

私は、元々、左鼻の鼻腔が狭く、右鼻が詰まってしまうと多少呼吸がしづらくなります。そのため入眠するのが困難になってしまう場合があります。

それを補う姿勢を見つけました。左下側寝の姿勢となり、手がしびれないように左肘を顔の近くまで持ってきて、右手を左の頬につけ、右手の重みで左頬が下に押し下がるような姿勢をとります。

このような姿勢になることで、横になることと、右手の重みで、仰臥位よりは、左の鼻腔が拡がり、呼吸が楽になります。入眠しやすくなるのです。

睡眠はとても大切なので、無理せずこの姿勢をとり睡眠します。

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2009年7月13日 (月)

長谷川穂積選手 「努力」の言葉

昨日の夕方、7月14日に防衛戦を行う、長谷川穂積選手の特集がZEROでやっていました。

奥さんとの掛け合いは面白かったですが、それ以上に印象に残った長谷川選手の言葉がありました。

インタビューに対し、「子供が努力しているってことがわかるまではボクシングを続けたい」と話されていました。努力していると自分自身で言えることに、私は衝撃を受けました。

そんじゃそこらの努力では、自身で努力していると言えるものではありません。

やはり生きるための基本戦略は、長谷川眞理子さんが言うように一生懸命生きるということなのでしょうか。

憂うつになっても何でもいいから、やるべきことをやります。

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2009年7月12日 (日)

仕事と家族、生きがいのバランス

九州は梅雨が明けてきているそうです。

さて、不況が続いている昨今、私は転職をしようと決意しました。転職に伴い、様々なリスクがあると思います。

しかし、迷った時は原点に。

というのは、私は仕事と家族のどちらも大切であり、どちらも大切にすることにより、生きがいのバランスが取れると考えています。したがって、私は前職のシール工場からこの職種を選びました。やりがいもそこそこあります。これが原点なのです。要は、どちらかが一方的になってしまうのは絶対に嫌だということです。

だから転職はしますが、職種は変えないと思います。

この原点を忘れずに、転職活動をしたいと思っています。

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2009年7月11日 (土)

低反発を取ったら、良く眠れる

もうすぐ、梅雨が明けそうです。

さて、先週はあまりよく眠れなかった私ですが、今週は良く眠れています。

理由としては2つあると思います。

1つは、隣がうるさかったので、思い切って、うるさいことを伝えたことで、静かになったことです。

もう1つは、低反発の敷き布団を取り除いたことです。

低反発の敷き布団は確かに良く売れています。私も前の冬から使い始めていますが、暖かさや密着する感じがしてよく寝れていました。しかし、夏はあまり良くないと思いました。密着することによって暑さが自身の身体に伝わり眠りを妨げるからです。

取り除いた所、本当によく眠れています。昔は、低反発などなかったのですし、硬い地面でも眠れるはずです。むしろその方が、良いかもしれません。

この夏は、低反発なしで睡眠していこうと思います。

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2009年7月10日 (金)

君は理性を持っているか

昨日は1日ほとんで寝ていました。風邪をひいたためです。

1日は眠れないので、寝っ転がってTV見たり、本を読んだりしていました。

TVは、HDDに録画した情熱大陸を見ていました。名前は忘れましたが、以前放送された、映画美術に携わる人が、TVの中で、本の「自省録」を、読んでいる姿がありました。

私もその本のことが気になり、すぐにamazonnで購入しました。なんてったってプライム会員に入っていますから。

さておき、その本には、TVでも紹介があった通り、以下のような文面が書かれています。

「君は理性を持っているか」「はい持っています」「それではあたかも何万年も生きるかのような行動をするな」

人生はやっぱり短いものです。限られた時間の中で、目標に向かう大切さを教えてくれているような感じがします。

確かに、このことは解っているつもりでも、中々日々意識して行動できる人は少ないように思います。私も、これらの文面に改めて、心惹かれました。

そのため、昨日は風邪気味で少々苦しかったですが、ダラダラとバラエティーなどのTVを見るのをやめて、村上龍さんの「無趣味のすすめ」など、比較的読みやすい本を読んだりして、自己啓発や情報収集に努めるようにしました。

毎日、目的・目標を意識していこう。

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2009年7月 9日 (木)

風邪の時はゆっくりと

風邪をひいてしまいました。

このような時は、どうするべきなのでしょうか?確かに、風邪は気合いで治せや、病は気からという部分もあると思います。そして、いつも通りの活動をする人達もいると思います。

しかし、私は、やっぱり風邪を自覚して、休養も必要なのではないかと思います。というのは、風邪はどのような状態かということを理解すると分かりやすくなると思います。

そもそも、風邪を引いている状態というのは、異物を除去したりしている状態です。そのため、いつものように筋肉トレーニングや夜更かしをしてしまうと、異物と戦えなくなってしまいます。

したがって、風邪を引いたときは、場合にもよりますが、休養をとる考べきだと思います。風邪が長期化してしまう可能性もあるからです。

勿論、栄養摂取も忘れてはなりません。

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2009年7月 8日 (水)

人に話すときは、話しすぎるな!

まだ、梅雨があけませんね。

さて、昨日は一番上の上司に、相談しに行きました。

その上司と会い、私が一方的に喋り出しました。話が突然で、しかも一気に多量に話すものだから、上司は「ちょっと待って」と、私が話したことに関連する資料を探せない状態でした。

やっぱり、相手のことを考えて、小出し小出しに喋るべきでした。

確かに、一気に喋った方が、頭の回転も早いと感じられるかもしれません。また、話している本人自身にとっても、予め決まっていることを話すので、一気に話す方が、負担は小さいかもしれません。

しかし、相手のことを思うのであれば、相手が興味を引くような、相手が理解しやすいような、相手が情報をキャッチできるような話の仕方をするべきだと思います。なぜなら、私自身もそのような話し方をされた方が楽だからです。

したがって、相手に話すときには、充分にシミュレーションをして、イメージして、相手が負担にならないような話し方をしていくべきだと考えます。

まあ、最初は、私の脳がとても疲れると思いますが、しんどいのは最初だけ、日々やっていこうと思います。

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2009年7月 7日 (火)

休日の睡眠はほどほどに

今日は七夕です。

さて、昨日は仕事が休みでした。家で結構寝てしまいました。しかし、昨日の夜はあまり、寝つきが良くありませんでした。休日の昼に、寝すぎることは良いことなのでしょうか?

確かに、休日の昼寝は格別です。本当に気持ちが良く、精神的な疲労が取れる感じがします。しかし、夜眠れないとなると、元も子もありません。なぜなら、次の日の仕事で、寝不足なため、ストレスが溜まりやすい状態になるからです。医療の学校に行っていた時、神経内科の授業をしていた先生が、寝不足がとストレスが溜まりやすいとおっしゃっていました。

したがって、何でもバランスで、精神的に良い休日昼の睡眠はとってもいいですが、ほどほどに、ということです。夜の睡眠のこともしっかり考えた上で昼寝はしましょう。

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2009年7月 6日 (月)

料理することは、良い

最近、自炊をやろうと心がけています。

以前は、惣菜を買って終わりでした。

確かに、惣菜は楽です。調理されたものなので、時間はかからないし、後片付けもしなくていいし、一見良いことばかりの様な気がします。

しかし、私は最近、惣菜はやめています。なぜなら、身体や脳に悪く、お金もかかると思うからです。

というのは、まず最近、脳を良く使いましょう、脳を効率よく働かせましょうなどと、色んな本やゲームが出ています。色んなことを同時に考えたり、優先順位をつけたりすることが脳にとっては良い1つの方法と言われています。ただ、このようなことは料理で出来るのです。電子レンジを暖めながら、フライパンンを気にするなど、本を使わなくても、日常でこのようなことが出来るのです。また、身体に関しては、惣菜は、基本的に味付けが濃く、カロリーも高めです。お金の面でも惣菜の方が高くつきます。

したがって、どうしても時間がないような時はしょうがないにしても、基本的には料理は自身でした方が様々な恩恵があると思います。

何事も習慣なので、習慣化していない私は、まずは簡単なものでいいので、習慣化させて行きたいと思います。

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生きる活力の援助

「超」自己中心的だった私が、最近ボランティアに興味を持っています。

きっかけは、中田英寿さんのTake Actionの活動をみたり、栄さんの本を読んだり、アメリカの貧富の差を知ったり、「風に舞い上がるビニールシート」をNHKで見たりしたことです。

UNHCRを通じて寄付をしたり、駅前で募金活動している人に寄付したりしています。しかし、お金も大切ですが、寄付される側が望んでいるのは、生きる活力だということを最近知るようになりました。

寄付される側の気持ちをもっと理解した上で、寄付はしていきたいと思います。

先進国である日本人の義務であると考えます。

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人は人、自分は自分

働き出すと、その生活に慣れてしまい、危機感のようなものがなくなってくると思います。

私もその1人です。

しかし、それでは危険と思います。子供の頃は生かされていたわけですが、大人になると生きていかなければなりません。ぼーっとしていたら、いつの間にか事態は深刻な状況、ということにならないようにしておく必要があると思います。

人間と動物の違いは、怠慢さに気付けるかどうかと言っている人もいるくらいです。

人がぬるま湯で浸っていても、自分はやることはたくさんあると思って、生きていく必要があると思います。やることというのは、勿論、自身の家庭、家族を大切にした上で、社会貢献などを指します。

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2009年7月 5日 (日)

脳だけでなく、全身体感覚も重要

もうすぐ、梅雨が明けますね。

さて、最近、TVをつけても本屋に行っても、「脳」関連のことを眼にしたり聞かないことはないと思います。確かに、昔と比べ、科学技術が進歩したことにより、脳のことが良くわかってきています。それを利用して、より自身が望む生活を手に入れようとすることも悪くないと思います。

しかし、本当に脳のことを中心に考えていいのでしょうか。確かに、脳を中心に考えることで、生活の効率が向上するとは思います。例えば、魚(DHA)を食べる、大豆を食べるなど、脳に良い食品を摂ることで、賢くなり物事がスムーズに進むと思います。他には、脳はあまりに今までの生活と違うことをすれば、防衛機制を働かせてしまうため、ちょっとずつ変化を与えることが大切とあります。これを知ることにより、ちょっとずつ変化を起こし、自身が思う生活パターンにしていくことができると思います。

しかし、私は脳も大切ですが、身体全部の運動感覚を研ぎ澄ましたり、体力をつけたりすることも、同様あるいはそれ以上に大切だと考えます。なぜなら、身体全部の運動感覚を研ぎ澄ますことで、感受性が豊かになり、脳がキャッチできる情報量が増えたり、適切にリスクなどもキャッチできると思うからです。また、体力があることで、少々脳が疲れても、身体を動かしていれば、脳が活性化するという方法も利用できると思うからです。

したがって、私は脳のことも勿論勉強していき大切にしますが、五感を使って感じることができるように行動をより大切にしていくことが重要と考えます。また、行動できるように、プールやランニングで体力もつけていくことも大切なこと思います。

文武両道とはよくいったものです。

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2009年7月 3日 (金)

意見を言ったら、理由を!

意見を言ったのなら、理由を述べる。

これは原則です。

昨日、私は、直属の上司に意見を述べました。

ただ、その直属の上司と話すときはいつも緊張してしまい、案の定、昨日も緊張してしまい、理由を、聞かれないと述べることが出来ませんでした。

これからは、意見+理由をセットとして、そして、実際に話せる状態にしてから、会話したいと思います。

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2009年7月 2日 (木)

喫茶店では本がよく読める

まだ、パラパラと雨が降ります。

さて、昨日は喫茶店を利用して、読書しました。

意外と本読みができるということに気が付きました。

家の中で1日過ごして読むより、喫茶店なども利用した方が、捗るなと感じました。

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2009年7月 1日 (水)

常に、メンターならどうするかを考える

昨日はバレエを見に行ってきました。

ルイジ・ボニーノさんはやっぱりすごいです。説明できません。日本人があのような動きやしぐさをできるようになるのかなーと、見ていました。

さて、ルイジ・ボニーノさんは、私の心のメンターです。この人をまねよう!と草刈民代さんの最終公演を見に行った時、思いました。

かれこれ2~3ヶ月意識していました。しかし、昨日の公演を見て思いました。常に、意識しなくてはならないと。困った時だけ、余裕がある時だけ、というわけではなく、四六時中、24時間、Always、常に、「あの人ならどうするか」をイメージして行動することが必要になってくると思います。

何事もゼロイチではないので、100%まねをすることはできないと思いますが、近づけるように、常に、意識し実践して行きたいと思います。

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2009年6月29日 (月)

TVより、妄想の方がおもしろい時がある

今日は、良い天気です。

昨日は、仕事終わりに走りに行ってきました。

帰ってきて、風呂に入って、ストレッチをしている最中、TVをみていました。見ているTVがなぜかおもしろくない。おもしろいと感じない。私はストレッチを大体30分くらいしますが、その間ダラダラ見てしまいました。見終わった感想は「見なきゃ良かったな~」。こんなことなら、妄想にふけるべきでした。

妄想は意外とOutputの要素が強いと思うのです。OutputはInputと同様の時間をかけるべきです。したがい、現実世界を進めるためにも、これからは、ストレッチ時間は基本的にはOutputをしていきます。

現実世界でつまづくとストレスが溜まります。妄想で現実世界を進め、おもしろくしていきます。

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2009年6月28日 (日)

やることはやる

いつも言っているようなこの言葉。

「やることはやる」

強制的にでも機械的にでもやっていきます。

まずは実施率80~90%を目指します。

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2009年6月27日 (土)

男の役割は、sex

昨日は、休日で寝すぎるくらい寝ました。

さて、昨日の金スマのゲストは河瀬さんでした。色々な意味でバランスが良さそうな方だなと思いました。

最も記憶に残っている場面は、河瀬さんと髭の生えたおじいさんが話していた会話です。河瀬さんがそのおじいさんに、「男の役割は?」と聞くと、迷わず「セックス!」と答えていました。

近頃、頭社会になっているこの世の中、獣としての役割を忘れている人も多いのではないでしょうか。

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2009年6月26日 (金)

会話の時、抑制できるようになってきた

あまり雨がふらない梅雨です。

昨日は、職場の他職種の人達といっしょに食事をしました。

普段、なかなか話さない人との会話は楽しいものですが、気を使う部分もあります。

以前の私であれば、気をつかうことなく話すことができました。それは思いつきで話していたからです。

近頃、本を読むようになって、やっぱり話しすぎは損をするということがわかってきました。話しすぎると、言ってはいけないことを言うし、他人が話している時に妨げてしまうし、良いことが少ないように思うのです。

そのため、聞き手に回ろうとしているのです。ただ、気を使い、自身を抑制してしまうので多少辛い部分もありますが、何でもむやみやたらに行動して成功することはないはずです。しょうがないものとして諦めます。

今後も聞き手に回ろう。

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2009年6月25日 (木)

獣としての悦び

蒸し暑い日が続きます。最近は仕事が終わってプールに行って身体を少しアイシングして寝るようにしています。

プールから家に帰ってTVをつけてみると、椎名林檎さんがNHKに出演されていました。印象的な言葉を発していました。

「獣としての悦び」

そのなのです。理性のある人間の前に、私たちは野生も持つ獣なのです。

人生を楽しく生きるためにはバランスが必要、と考えている私にとってとても印象的な言葉でした。

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2009年6月24日 (水)

人生の時間は足りなくなっている

夜は蒸し暑くなっています。

昨日は寝る前、爆笑問題さんのTVをストレッチしながら見ていました。昨日のゲストは誰か覚えていませんが、時間についてのことを話していました。興味深いことを言っていました。

「現代は、生きていくために、やることが多すぎて、一生という時間で見ると、時間は足りなくなっている。」

やっぱり、優先順位をつける必要があると感じました。あちらこちらできないということです。

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2009年6月23日 (火)

自分のことだけ

私は自分のことだけ考えてきました。

でもそれは間違いかなと感じる今日この頃です。

人に対して、会社に対して、社会に対して何が出来るか。

このようなことも重要なことと感じます。

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2009年6月22日 (月)

はじめての募金

今日は少し気温が上がっています。

さて、昨日まで実家に帰っていました。友人の結婚式があったためです。

余興の練習を目的に、ある駅前に結婚式が始まる前に集合ということになっていました。私は、その駅から最も遠い場所に住んでいます。距離にして500kmはあります。しかし、私は色々な本を読んできて、遅刻はいけない、他人の時間を大切にする、ということを学んできましたので、遅刻はしないと、ギリギリですが待ち合わせ時間前には到着しました。

しかし誰一人きません。遅刻するという連絡ばかりがありました。これが続くようなら注意していかなくてはなりません。大切な友人だからです。

遅刻されたものはしょうがありませんので、何をしようかなと考えていると、目の前に募金活動を行っている障害者の方々、健常者の方々がいることに気付きました。

「日本人は裕福すぎる」という言葉が、私の頭の中で、湧き出ました。この言葉は、栄陽子さんの著書「逃げ上手は生き上手」を読んで、私の頭の中に入っていた言葉と思います。

この言葉から、世界基準でもっと考えること、他者のことをもっと考えることなどに気付きました。

人間、1人では生きていけません。

そして、私の知る限り、自分の意志の下で、はじめて募金1000円を寄付してみました。

寄付をして、5分経っても、友人は来ず、私はその募金活動をしている駅で待っていました。そこで、その募金活動をしている横を、いい顔した主婦っぽい人が通りました。私は「いい顔しているなー」と心の中で思っていると、その人は急に立ち止まり、財布を取り出し、寄付していました。

人間、つながる人とではつなっがているのだなと思い、寄付した自分を少し肯定の目で見てやれました。

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2009年6月20日 (土)

運動はちょっとでもいい気分転換

昨日はいい天気でした。

仕事が終わったのは、夜遅かったのですが、押切もえさんの「時間がないときでも体を動かしにジムに行く」という言葉を、「モデル失格」を読んで、私も実践したいと思ったことなので、見習ってプールに行きました。

むしゃくしゃしていても気分が爽快になりますし、物事が早く処理できるようになります。マイナス面としては朝起きた時、少し身体が重たい感じがします。まあ、これはしょうがありません。やりすぎないように注意したいと思います。

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2009年6月19日 (金)

「モデル失格」 押切もえさん

今日の朝は良い天気です。

昨日は、プールを休み、お風呂に入り本を読んでいました。今週から入会したプールは週3回を目標にしたいと思います。劇的に生活を変えるのも脳が驚きそうなので、週3回で様子を見たいと思います。

さて、昨日の入浴中、押切もえさんの「モデル失格」を読みました。以前から購入していまいたが、パラッと読んだだけで、本棚にインテリアの一部として置かれている状況でした。しかし、本の売り上げがタレント部門で上半期の1位となったという情報をキャッチしたので、じっくりと読みました。

やっぱりパラッと読むだけで、内容を把握することは、今の私ではまだ無理なんだろうなと思いました。たくさん、感動できる部分がありました。

例えば、頸の骨を折っても病院に英会話の先生を招くなどの姿勢、自身の欠点を認めた上でもっと不遇な状態の人もいるから私は幸せと感じる姿勢など、共感できたり、学ぶ点が多々ありました。

まだ、読みきっていないので今週末にでもまた読もうと思います。

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2009年6月18日 (木)

太りすぎなので対策を

曇りの日が続きます。まあ、涼しくて良いです。

さて、最近私は太りはじめました。

70kgです。原因は、運動の割りに、食べすぎ、飲みすぎ、そしてそれに注意しない点だと思います。

対策として以下の点を挙げました。

1.食べる前に自身が食べるまでに運動した質・量を考える

2.1のことを想定した上で食べ過ぎない(本当に腹8分目)

3.細めに体重計に乗る

以上に気をつけます。たかが体重、されど体重です。仕事や人生にも関わってくると思っています。

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2009年6月17日 (水)

知らず知らずのうちに、忘れていく

もうすぐボーナスです。

私はカードで買った本代で、ボーナスの一部が飛びそうです。まあ、未来の投資と思えば決して高くないと思っています。

ただ、実践しないと意味がありません。

昨日も、今まで実践していたことを、知らず知らずの内に忘れていました。

今まで夜は自身の時間を確保するために携帯電話は切っておくことにしていましたが、昨日はそれが出来ませんでした。

本を買っている以上実践できないと意味がないので、インテリアの一部にならないよう、実践できていないことについては、付箋を貼ったりしてわかるようにします。そして、実践できるようにしていく仕組みを作っていきたいと思います。

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2009年6月16日 (火)

“運”は中立的

梅雨です。雨が多い今日この頃です。

先日、お客さんに、チップとして2万円いただきました。

何て運がついているのだろうと思った午前中でした。しかしその午後、物は壊すし、上司からは怒られるし・・・。

勝間和代さんの「起きていることは全て正しい」という著書に、運が良すぎる場合には注意した方がいいという内容が書かれてあり、なるほどなと思いました。運について、あれほど細かく書かれた本を読んだことがなかったので新鮮でした。

それにしても勝間さんと仲の良い人は、どんどん有名になる感じがします。押切もえさんの「モデル失格」という本も、上半期タレント部門で売り上げトップになったらしいですし。

こつこつです。

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2009年6月15日 (月)

寝る前は好きな本を!

昨日の夜は雷が鳴っていました。

さて、人間、on/offが重要です。そのため、寝る前は好きな本を読むことにします。ただ眠れない場合もあると思いますので、そのような場合は小難しい本を読みたいと思います。

今、読んでいる本は「悼む人」です。

悼むという意味は、辞書で調べると、悲しみ嘆くという意味などがあるそうです。

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2009年6月14日 (日)

銭湯行くより風呂・プール付きのフィットネスへ

昨日は、ランニングした後、銭湯に行きました。

サウナに入っていると、ボディビルをやっているような身体の人が入ってきました。

その視覚情報は、私の脳を刺激しました。

銭湯でダラダラした人の身体をみるより、風呂・プール付きのフィットネスに行って、鍛錬している身体の人を視覚情報から脳に送った方が、私の人生は充実するかと思います。

給料が入れば早速申し込みに行きたいと思います。入会してもマシンは使わないので、プールだけのコースにしようと思います。アクアクラブという種類です。

入会をして、私の基本的なプール利用の流れは、今のところ、3つあると思っています。

1.仕事が終わる→ご飯(車中かも)→日記(車中かも)→プール付き風呂→帰宅→ストレッチ→就寝

2.ランニング(堤防)→筋トレ(公園)→プール付き風呂→帰宅→ストレッチ

3.早朝からプール付き風呂→日中を活動的に過ごす

仕事で、今年度は人生の重要な一部となる年です。しかし、身体も動かせるはずです。

銭湯に行くお金と時間があるなら、フィットネスに行きます。

心拍数を多少上げた方が、行動は積極的になれますからね。

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「面倒くさい」と「実践したい」の間で②

北海道以外、梅雨入りだそうです。

私は久し振りに、昨日から2連休です。

かねてから、実践したいと思っていた、仕事日の前々日のランニングを昨日は行うことができました。

なぜ、これを行ったかといいますと、仕事日の前日にランニングや筋力トレーニングをすると、次の日の仕事にやや響いていた経緯があったからです。具体的には、走りすぎたり、筋力トレーニングをしすぎて、眠れなかったりしたことです。

そのため、前々日にこれらを行うことで、仕事への影響も少なくなり、またダラダラ1日も過ごすこともなくなって良い気分転換になるメリットも追加されました。

しかし、新しいことをやることは、面倒くさいという言い訳をつけ行わないものです。実践したいのにもかかわらず。

そんな時は、時間がかかっても、まず何かやることです。脳や心、体にとって、とても負荷の小さいことを行うのです。例えば、ダラダラ机をふく。ダラダラふとんをたたむ。ダラダラ洗濯物をほす。ダラダラ買い物をする。ダラダラ散歩する。

そうすると、知らず知らずのうちに「もうちょっとやろう」という気になるから不思議です。これは、以前、確か本田直之さんが翻訳している本で見たと思いますが、少しでも何かを完了させたりすると、脳の側坐核というところが刺激されて、やる気が出てくるらしいです。

つまり、低負荷のものをまずやる、ということです。

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制服を5着。5連勤対策。

日中は暑いです。

昨日は休みだったので、仕事の制服ズボンの裾直しに行ってきました。

これで、制服は5着になりました。5連勤を想定してそうしました。

これで洗濯が楽になりそうです。

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2009年6月13日 (土)

もうすぐボーナス!

ご利用は計画的に!

もう一度、ご利用は計画的に!

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2009年6月12日 (金)

上司とは特にコミュニケーションを慎重に②

昨日の、ブログへの続きです。

上司への、または他者とのコミュニケーションの際には、コミュニケーションをするタイミングも気をつけます。上司に限っては忙しく、責任も多く任されていることもあると思いますので、気分の浮き沈みが大きいと思います。

話かけるタイミングも慎重に行って行きたいと思います。

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2009年6月11日 (木)

上司とは特にコミュニケーションを慎重に!

今日の午後は晴れていました。

しかし、私の気持ちは若干ブルーになってきてしまいました。

それは、上司にお叱りを受けたからです。

原因は70~80%は私にあります。私の聞き方が、まずかったからです。

もっと、わかりやすく相手の立場に立って聞くべきでした。

というのは、A上司に要件が前々からあり、今日のお昼過ぎ、たまたま出くわしたので、軽い勢いで聞いてしまいました。フレームワークも作らず、会話の想定もせず、相手がどう思っているのかも考えず・・・。そりゃ怒られます。

上司に質問をして、あまりガツンと怒られたことがなかったので、良い経験となりました。今後、このことを忘れずに思い出し、相手とコミュニケーションを取る時は気をつけたいと思います。特に上司は♪

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2009年6月10日 (水)

睡眠不足はストレスが溜まります

関西は梅雨入りですか。

昨日は仕事を早く終わらせて帰りました。一昨日、中々寝付けなくて、昨日の仕事ではストレスがたまってイライラしてたので、効率が悪いと判断してさっさと帰りました。

やはり睡眠不足はストレスが溜まります。

このような時は、あまり喋らない方が得策かもしれません。というのは、喋るとボロがいっぱい出るからです。普段から、私は聞き手に回るようにキャラクターを変えつつあります。寝不足の場合は、もう発しないくらいの気持ちでいた方がいいかもしれません。

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2009年6月 9日 (火)

Voice Recorderに自身の声を記録する時

関東の梅雨入りはまだなのでしょうか。

さて、昨日は休日で、基本的には家にいましたが、寝るだけでなく、気分転換も休息の一部と考えていますので、夜は散歩に出かけました。

散歩中、私はVoice Recorderを持っていき、気付きがあれば、吹き込むようにしています。

その際、以前はダラダラ入れていましたが、昨日は気をつけたことがあります。

それは、フレームワークで吹き込むということです。

というのは、フレームワークで言う題名、携帯電話で言う件名を言ってから、詳細を述べるという形です。これは、自分だけでなく、他者との会話でもわかりやすい会話の方法だからです。

まあ、基本的には上記したような形で今後、Voice Recorderに吹き込んで行きたいと思いますが、これをするには、左脳中心になりそうな気もするので、右脳的なパッと思いついたまま吹き込むという形も忘れずに実践したいと思います。

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2009年6月 8日 (月)

休息とは、寝るだけでなく気分転換が必要

梅雨なのに、あまり雨が降っていません。気温も丁度良い今日この頃です。

仕事がない日は、睡眠を良く摂ってしまうものではないでしょうか。それも休息にあたりますが、脳の構造上、違うことをやることも良い気分転換で休息にあたるそうです。例えばランニングや、温泉などです。私も最近、これを意識して過ごしています。

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休息には

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2009年6月 7日 (日)

魚の刺身はカロリー高いかも・・・

昨日は、サッカーを見ていて、眠るのが遅くなった方々が多いのではないでしょうか。私もその1人です。

さて、最近私は太り始めた感じがします。

肉中心の生活をやめて、魚の刺身などを食べるようになりました。肉中心の生活をやめたのは、体が酸化しやすくなったり、怪我をしやすくなると聞いたからです。

それはいいものの、刺身とは以外に高カロリーなのかもしれません。

私は感受性豊かな人間でいたいので、太っててはどうしても感覚が鈍ります。そのため、少し食事を抑えたいと思います。

全てはとれませんから。

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2009年6月 6日 (土)

サッカー日本代表の中村俊輔は笑わない

さあ、ウズベキスタン戦です。

今日勝てば、ワールドカップ出場です。

先発するであろう中村俊輔選手は、練習中笑うのを控えているそうです。自制しているとのことでした。新聞に書いてありました。

やはり、笑顔があると、戦うモードが少し失われるからと、私は読み取りました。

仕事でも、笑いがたくさんあるとやはり集中に欠ける場合が多いものです。

試合後の笑顔、期待しています。

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辰吉丈一郎さんに惹きつけられた有名人

昨晩は、金スマで辰吉丈一郎さんの特集をやっていました。

私は昔からのファンです。

多くの有名人の方々も辰吉さんに惹きつけられたと思います。

私がパッと思い出せるだけで、イチローさん、島田紳助さん、松本人志さん、ビート武さん、さんまさん、赤井英和さん、香川さん、森川ジョージさんなどが浮かびます。

何なんでしょう?辰吉さんの魅力って。

考えてみようと思います。

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ワーキングメモリの限界。だからメモをとる。

今日は、午後はいい天気でした。

さて、今日でこそ、帰宅時間は早いですが、昨日までは結構遅い時間が続きました。

要因の一つとして、新人の指導が挙げられます。まあ、私も新人ですが。

何をどう指導するのかと言いますと、『指導したことをやって下さい』という1つに、現在は尽きると思います。

新人さんは中々できない。やることが多いのもわかります。でもできない。

私の直属の部下ではありませんので、そんなに気にしていませんでしたが、まだできていないのです。

なぜできないのか。観察していると、メモをとらないこと、そしてそのメモを見る習慣がないということだと思います。

その新人さんは、「はい」「わかりました」と返事はいいのです。しかし、それだけで、メモをとりません。

人間はワーキングメモリといって、記憶を保っていられる量あるいは数は決まっているといわれています。マジカルセブン!といって、7つとも言われているらしいです。

その新人さんは、このことを知らないのだと思います。かつて私もそうでした。

気付いてくれるように祈ります。

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ブログを書いたのに、アクセス不能で。

ブログを書いて、「確認」をしたらインターネットがつながらなくなり、アクセス不能になりました。せっかく書いたのに消えてしまいました。

まあ、こんな日もあるでしょう。夜また、書きたいと思います。

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2009年6月 5日 (金)

「面倒くさい」と「実践したい」の間で

雨が良く降っています。

さて、実践したいことも、多くの場合、面倒くさいと言い訳をつけてしないことも多いのではないでしょうか。

しかし、実践したい。幸せになるために。

ではどうすればいいのでしょうか。

私は一手間を失くすことだと思います。

例えば、運動をするということで考えた場合、ジャージをタンスにしまうのではなく、玄関の近くに置いておき、すぐ外出できるように一手間を失くす。

このように、何かを実践するためには、実践するまでの間に、多くのことをしないとできない場合があります。この実践する前段階の準備を極力、脳にダメージを与えないような一手間を失くすことが実践する1つの方法だと思います。

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2009年6月 4日 (木)

カビが生えない方法 換気扇

湿気の季節です。

カビがたくさん生える季節です。

特にカビが生まれる場所はお風呂です。

風呂上がりも、日中家にいない時も換気扇を回し続けると生えにくくなります。

水気を拭けばそれだけなのですが・・・。

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2009年6月 3日 (水)

やっぱりある程度のお金の余裕は必要

今日は、大雨らしいです。梅雨に入ってきているのでしょうか。

さて、今月はボーナスの月です。

借金生活とおさらばしたいと思っています。

借金といっても、クレジットカード程度です。

なぜ、借金はいけないか。

2つ理由を考えました。以下に述べたいと思います。

1.まず精神的にプレッシャーになります。というのは、支払えるか支払えないかのギリギリの精神状態にいると、そのことばかり気にしてしまい、他のことを考える余裕もなくなります。また、無意識層にでもそのことが波及してくるはずなので、無意識層でも余裕がなくなるからです。結果、仕事やマイライフで大きな損失になるということです。

2.身動きが取りにくくなります。というのは、人間生きていて、急にお金がいるようなことがあると思います。したがい、お金がないと、できるだけ、動かないよう、消極的になってしまうのです。

お金がない原因は、本をたくさん買ってしまったりしていることと思われます。以上2つのことを解決しないと、本で書かれていることを実践する余裕も減ってしまいます。

そのため、まずはお金の余裕を持つことが最重要です。お金に余裕を持つまでは最低限のお金しか使わないことにします。

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2009年6月 2日 (火)

ADSLを解約したらメールが使えなくなった

昼間は暑くなっています。

さて、今日明日と休みなので、色々しようと思います。

まずは、新しくメールアドレスを獲得したいと思います。

ADSLを解約したら、今まで使っていたメールが使えなくなってしまったのです。

今はE-Mobileを使っています。今まで使っていたメールアドレスを変更したいと思います。

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2009年6月 1日 (月)

それでもなお、人を愛しなさい

6月です。

今月は何かと集中します。

さて、昨日は「それでもなお、人を愛しなさい」を読みました。

マザーテレサもこの本のどこかの言葉に感動を受けたそうです。

さらっと読んだだけですが、私の価値観とは大きくずれている内容と思われます。

しかし最近、私は、マザーテレサやガンジーなど他者に喜びを与えることの気持ちが、以前より少しわかるようになりました。本を読んでいるためと思われます。

私は、日本人ですが、地球人を目指します。

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2009年5月31日 (日)

面倒くさいと思ったことを逃げずにやる!

明日から6月です。

さて、最近、面倒くさいことから逃げている感じがしている私です。

一般的にみて、逃げる人の方が多いのではないでしょうか。確かにそっちの方が楽ですし、無意識にそうなってしまうものまのだと思います。しかし、私はそのような自分からは脱却したいと考えています。

なぜなら、その面倒くさいことから逃げた場合、短期的には楽ですが、長期的には必ず苦しい、あるいは損をするように、人生は出来ていると思うからです。目的にはよると思いますが、逃げていると損をすると思います。私が優秀と思う人はこの面倒くさいことに直面するとやりこなす人が多いのです。良く出来る人は、小さなことでもミスが少ないのではないでしょうか。それは、面倒くさいダブルチェックや、メモ書きなどを細めに行っているからではないでしょうか。

したがって、冷静に熱くこなしていきましょう。私はルイジ・ボニーノをイメージしてこなしていきます。

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2009年5月30日 (土)

人の名前を間違えてしまいました

今週末も終われば、6月です。

昨日は飲み会でした。普段話さない人と話しました。

一番の失敗は、人の名前を間違えたことです。

これからの対策として、以下に3点記します。

1.普段から名前を覚えるように努める

2.どうしようもない時は、誰か知っている人に聞いてから相席する

3.もう名前を呼ばず、トイレなどに行った隙に誰かに聞く

本人に、失礼のないためには以上の3点は気をつけていきます。

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2009年5月29日 (金)

勉強家、感謝の心

あと少しで6月です。

さて、サッカーの欧州チャンピオンシリーズではバルセロナが優勝しました。監督はグアルディオラ氏で、なんと38歳らしいです。とても若い監督と思います。グアルディオラ監督はこの一年間自由時間がないほど戦術の勉強をしていたということです。勉強家というだけでなく、とても思いやりのある方らしいです。例えば、清掃作業員にもプレゼントを渡したりするなど感謝の心を持った方と新聞で読みました。

このように、勉強家、そして感謝の心をもった人を私は良く好きになります。

例えば、さっと挙げるだけでも以下のような方が私は思い浮かびます。

島田紳助氏、中田英寿氏、村上龍氏、辰吉丈一氏、中越典子氏、福岡伸一氏、勝間和代氏、本田直之氏、神田昌典氏らです。

本なり、テレビなりで拝見させていただいていますが、私の生きる活力になる方々です。この方々は、目指しているところは違うかもしれませんが、勉強家、そして感謝の心を持っていること、という2点は共通しているように思います。そしてどこかでつながっているように思うのです。

人は努力しないと生きていけません。また1人では生きていけません。この方々とつながっていけるように、私もこの2つの点は決して忘れず、人生を全うしたいと思います。

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2009年5月28日 (木)

議論は5W1Hを大切に、冷静に

昨日は少し夜遅くまで職場の人と話していました。議論していたのです。

ただ、この議論は滅茶苦茶になったように思います。

勝間和代さんが聞けば、あちゃーどころか、相手にもされないと思います。

話の軸はずれるし、誰かが感情的になるし・・・(フレームワークがなかったり、三毒追放できていなかったり)。

以後、繊細な注意を払って、議論に望みたいと思います。

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2009年5月27日 (水)

朝の連続テレビドラマ小説 『こころ』を見て

もうすぐ5月も終わります。

浅草の祭りも終わったのですかねー。

なぜ浅草について、書くのかといいますと、最近、『こころ』にはまっているからです。

『こころ』というのは、何年か前の朝の連続テレビドラマ小説です。

中越典子さん、伊藤蘭さん、岸恵子さんらが出演されています。

中越典子さんについては、以前ブログにも書きました。

伊藤蘭(美佐子)さんは、しっかりしていて、私が泣いたのは、伊藤蘭さんがかかわるシーンが多かったように思います。信念がとてもあるように感じました。いっしょにいると好影響を与えてくれるような方でした。

岸恵子(いづみ)さんには、信念があるようにみえませんが、見せていないだけという感じがしました。小粋にさばいていました。一番説得力があり、安心感がある人でした。特に感動したシーンは、鰻屋でお金を払わない客がいて、その人に対して、逆にお金をあげたシーンです。「人は1人で生きているわけじゃないんだよ」というメッセージを感じ取ることが出来ました。私は一生忘れないでしょう。

このドラマを見て、小説を読んで、見えない暖かさ、こころについて学んだような気がします。

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2009年5月25日 (月)

浅草わが町心意気 『こころ』

「浅草わが町心意気」

これは、中越典子さん主演の朝の連続テレビドラマ小説『こころ』の最終章のタイトルです。

最近は暇があれば『こころ』の本なりビデオなりを見ていました。

最終章はやっぱり一番良かったです。良かったシーンを以下に3つ述べます。

1.こころがお母さんに対して、電話で新潟に呼んだり、幸せになることを進めて行動していったこと

2.いづみさんがこころに、「きよ川」を背負っていくということは、浅草を背負っていくということを態度で示したこと。

3.最後に浅草寺を歩くこころの責任を背負った笑顔

1については、幸せになるために、幸せにするために、行動するこころの大切を学びました。2については、人間一人では生きていけないこと、他者を思いやるこころを学びました。3については、覚悟のこころを学びました。

人間生きていく上で、綺麗なことばっかりではありませんが、綺麗なこころを学んだ様な気がします。

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2009年5月23日 (土)

こころ 総集編を久しぶりに見て

暑くなってきています。

さて、今日は休日でしたので、何年か前の朝の連続テレビドラマ小説「こころ」を見ていました。中越典子さんが主演です。

総集編の第1、2巻を見て、どちらの巻でも涙が出てきました。

総集編の第1巻では、こころのお父さんが作った花火を見ていたら涙が出てきました。こころより先に泣いていました。

総集編の第2巻では、朝倉さんが遭難して、こころがお母さんと話している時、こころが感情的になったシーンでどっと涙が来ました。

あまり泣くことない私ですが、ぼろぼろ泣いてしまいました。

NHKなので、綺麗なシーンが多いと思いますが、いつの世も心意気を大切にしたいと思います。

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2009年5月22日 (金)

明日から3連休ですが

今日は、外は曇っています。

明日から3連休です。

とはいっても仕事と勉強が残っているので、そういうわけにはいきません。

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2009年5月21日 (木)

心の師 自己制御

昨日は暑かったです。

さて、最近私は、自己制御が出来てきています。

私にとっての自己制御というのは、ふざけすぎない、いつでも集中できる、失礼のないテンションなどです。

なぜ出来るようになったのか

それはメンター(心の師)をもったからだと思います。

その人だったらどのような対応をするかな?などできるだけ常時、考えておくのです。そして、困った時も、あの人だったらこのような対応をするに違いない、これで駄目だったらしょうがないと開き直れるのです。

心の師を持つことは、現時点では私は非常に重要なことだと強く感じています。

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2009年5月20日 (水)

無趣味のすすめ

気温が丁度よく気持ちいい季節です。

さて、最近誉められることが多い私です。

コミュニケーション能力がちょっとずつ上がっていることが要因と考えられます。

村上龍さんの『無趣味のすすめ』に書いてある、「何を伝えたいのか?」、この一文は私にとって大きく役立っています。これがわかれば、文章は簡単に短くできますから。

しかし、まだまだまだまだ上達する要素はあります。

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2009年5月19日 (火)

後輩に「文章が上手いですね」

今日の朝は、天気が良いです。

さて、昨日、後輩が上司に書類を提出する前、私がチェックを行いました。

文章を修正すると、後輩に「文章が上手いですね」と誉められました。

普通に人ならカチンとくるかもしれないですが、私は嬉しかったです。

2年前なら、このようなことは決してなかったはずだからです。

これも、多読したり、文章を上手にする本を読んできて、それなりにアウトプットもしてきたからだと思います。

これからも勉強していきます。

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2009年5月18日 (月)

誤字脱字はないように

こんばんわ。

今日の仕事で、ドキッとした一言がありました。

提出書に対して、「誤字脱字はない?」

この一言だけですが、これを言った方は普段からとてもきっちりされている方で、ミスも少ない方です。

このような小さなことができるから、大きなミスがないのだなと実感させられました、。

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2009年5月17日 (日)

翻訳家になりたい

今日は雨です。

さて、私にはいくつかの目標があります。

ただ、最近段々と絞れてきた目標があります。

それは、翻訳家です。

簡単ではないことはわかっています。ただ、これを目指すことで様々な効用があることに気付いてきました。

例えばを以下に示します。

・英語が出来るようになることで、海外の本も読め、情報収集力が飛躍的にUPする

・友達に中国語が出来る人がいるので、中国語も教わったら相乗効果を生み情報収集力が更にUPする

・知的に見える

・多くの人と接することができるため、様々な価値観を学ぶことが出来る

・収入がUPする

・勉強できる。人生のハリができる

・日本語をもっと勉強しようとする

以上のように、ざっと上げるだけでも多々あります。

早速、石井辰哉先生の、TOEICテスト実践勉強法を買いたいと思います。

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2009年5月16日 (土)

誉められると嬉しいものである

昨日、院長に誉められました。

私の顧客に対しての説明の仕方が、上手だったようです。

これが2年前では、このように誉められることはなかったと思います。間違いなく。

ではなぜ、誉められるようになったのか。要素分解するといくつかあります。思い当たる節を以下に2つ述べます。

1.本を読むようになったこと

2.心のメンターが見つかったこと

以上ですが、この2つに共通していることといえば、自己投資です。

人(自身が尊敬する人)に誉められると嬉しいものです。

だからまた、勉強したり、自己投資しようとします。このような好循環を生むために、自身にあった勉強や自己投資をしていきたいです。

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2009年5月15日 (金)

心意気

先日、浅草に行ったため、朝の連続テレビドラマ小説『こころ』を思い出し、昨日は『こころ』の本を引っ張り出し、読みふけっていました。

こころの祖母にあたるいづみさんが言った「人の道に外れるようなことだけはしてほしくないんだよ」は、いつになっても私のこころに響きます。このこころは、無視しようとすればできるんですが、拾い上げようと意識していれば拾い上げることが出来ます。

私は、何歳になっても、拾い上げられる心意気をもった人間でいたいです。

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2009年5月14日 (木)

貧困大国アメリカ 

おはようございます。

昨日は浅草に行ってきました。その後、青山に行ってきましたが、浅草の方が、人と人とのつながりがあって、愛があるようでした。住むのであれば浅草のような場所が良いなと思いました。

電車に計3時間くらいは乗りました、その間、堤未果氏の『貧困大国アメリカ』を読みました。日本人って豊かだな、甘えてるな、と電車のシートに座りながら、体を前傾させて読みふけっていました。

中でも、印象に残っていることを2つ記載します

1.乳幼児死亡率は、先進国の中でアメリカが1番

2.ビリー氏の「物は買うな」

私のオカンが、食事の時に言っていた「インド人はこんなん食べられへんっ!」を思い出しました。そんな贅沢をせずにある程度食って行けるだけで良いのではないでしょうか。

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2009年5月13日 (水)

自身のブログを復習しよう

徐々に暑くなってきています。

さて、最近はブログを書くことが習慣化されてきている私です。

なぜ、ブログを書くようになったのか。

それは、幸せになるためです。少し具体的に言うと、行動レベルにまで移せるために書いています。というのは、人間生きていく上で、忘れてはいけないこと、教訓、アイデア、知識など様々あります。これらは、頭の中だけに入れておいても中々行動に汎化されません。

したがい、ブログに書くことにより、行動レベルに移しやすくなるためです、最終的に幸せになるためです。

ただ、このブログ、最近、書くだけ書いて放ったらかしという部分も否めないので、復習もしていきたいと思います。

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2009年5月12日 (火)

タマラ・ロホさん バレエ 美しい

昨日は寝すぎで寝れませんでした。

したがい、深夜ちらちらとインターネットをしていました。来月バレエを再び見に行くことになりました。ルイジ・ボニーノがお目当てです。

ルイジ・ボニーノの次は、スペイン人のタマラ・ロホさんを観てみたいと思います。本当に美しい。是非観てみてください。

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2009年5月11日 (月)

アミノ酸がバランス良く含まれている食べ物

今日は休日でした。

福岡伸一氏の「動的平衡」という本を読みました。

人間に必要なアミノ酸がバランス良く含まれている食べ物は、卵や魚だそうです。

食事には十分気をつけたいです。

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面倒くさいから、マニュアルを読む

昨日は休日でした。

少し、ぼーっとした1日を過ごしました。まあ、幾つかの本を読んでみました。

あ、大事だなっと思ったことを、以下に記録しておきます。

●マニュアルを読む

というのは、携帯電話やパソコンなどのマニュアルのことです。

なぜ、読むのかと申しますと、結局は長期的に考えて、メリットが多いからだと思います。短期的には面倒くさいですが。

たくさんの機能を使えたり、お金の節約になったりと。

この考え方は、現在の私の発想に全くなかったので、今後試していきます。

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2009年5月 9日 (土)

免疫を良い状態に保つ3つの方法

ニュースは、インフルエンザのことが多いです。

昨晩、報道ステーションで、免疫を良い状態に保つ方法を述べていました。

以下に3つ記します。

1.睡眠を確保する

2.栄養のある食事を摂る

3.ストレスを溜めない

システムを整えたり、環境を制限することも立派な感染防止対策ですが、自分自身でも注意することが必要と感じました。

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2009年5月 8日 (金)

無意識化が意識化する

GWが終わり、仕事が始まりました。

GWはTVでお笑い番組がよくやっていました。

お笑い番組はおもしろいです。

ただ、見終わった後、お笑い芸人のテンションになっている自身に気付くことがあります。

しょせん、人間なんて環境に左右されてしまうのです。

したがい、自身の周りをなるべく、自身にとって好影響を与えるような人・モノを中心にしていきたいと思います。

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2009年5月 7日 (木)

休日も睡眠はほどほどに

休日に寝すぎると、次の日が仕事の場合、あまり眠れないことがあります。

気をつけたいと思います。

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